琥珀仙人録

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zoom RSS 殺陣と仙人と人取橋

<<   作成日時 : 2010/08/09 00:34   >>

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 既に何日か前の話になってしまうが、宿命〜天槍を覚えたため、試し打ちがてら上級クエストの敵に2アカで挑んでみる。まだ未覚醒だというのに大したダメージである。もっともすぐに息切れするため、この戦闘は結構苦戦してしまったのだが。



 レベルも59になって、大分戦えるようになってきた殺陣だが、そろそろ息切れしてきた。何がって、モチベーションが・・・。

 それより隠居武芸鍛えて遊びたいところだ。殺陣とも共有できる新らしい刀も作ったし。しかし守護持ちの敵を相手にした時、武芸と仙人の間にものすごい差が生まれる・・・出番全然なさそうデス。










 仙人はといえば、煉気掌使いとして常々求めているのが、煉気掌を使って出せる最大ダメージとはどの程度のものか、という点だ。

 基本的な数字としては、煉気掌単独でのダメージがおよそ3500〜3700ほど、プラスして巻物の特殊効果が発動して4300〜4500くらい。大周天をすれば5000は超す。これが外的要因を一切加えない状態での限界であろう。では外的要因を入れるとどうなるのか。




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 こんな具合になった。

 物理耐性50%低下、術耐性50%低下、智神付き、大周天付き、激戦知勇による+200ダメージ。これで特殊効果が発動して7295。最高記録が出た。この時の知力が700ちょい。最大730超の状態でならもう少し上も目指せるか。

 まー、ぶっちゃけ、だからどーした、って話には違いないのだが。術耐性50%低下ならそのまま飛刀を撃ち込めば同じだけのダメージが出るし、他の条件をそろえるのだって時間も手間もかかる。戦術的には何の意味もない事だが、追い込み時の退屈な戦闘を彩る遊びというものは必要だ。









 人取橋。

 第2陣において独眼竜の野望に追加された新しいダンジョンである。一通り挑んできたので、まずは簡単な所見などを書き連ねてみようか。


1.挟撃の試練
 鎧通しやら闘魂術やらを持っている敵がいて結構痛いが、普通にやれば楽に倒せる相手である。所詮は最初の敵。はじめての時は盾鍛冶2で挑んだためえらい苦戦させられた。2度目に武士入れた時は楽勝であった。
 追加クエで戦う南部は、これまた結構痛い。盾ががんばれないと鉄砲による攻撃がどんどん後衛に来て・・・・・・。1の狙撃は後衛が3000超喰らう、痛い。

2.討伐の試練
 耐性低下からの術攻撃が痛い、と、思ったのだが大して苦戦もせずに倒せた。あまり印象に残っていない。追加クエはまだやっていない。

3.追撃の試練
 妖周天による術軽減無効が厳しいかと思いきや、回復を厚くしていったら特に問題なく撃破。ここはむしろ挑むまでの道のりが面倒かもしれない。弱体するためにやらないといけない敵も多い。弱体無しでは、現時点では無理そうだ。

4.背水の試練
 NPC武将と共闘する一風変わったクエスト。鬼庭vs佐竹の方はそこそこ普通にやれそうな感じなのだが、成実vs岩城の方がまずい。どうがんばっても成実がすぐに死ぬ。こっちの扱いをどうするべきか、悩みどころだ。あと、同時にやる必要はないとか言われているが、たぶん、同時じゃなくていい、という部分は不具合。片方放置して片方とだけ戦闘してたら放置した方が勝手に負けて終了した。同時に戦ってる場合、片方が負けるとやはり負け。佐竹のドロップがほしいから、できれば繰り返し挑みたい。報酬もいいし。されど手強い・・・。


 頭数そろえないといけない追加クエもあるし、攻略しきるにはまだまだ時が必要だ。しかし、FF14が迫ってきてるナ・・・。

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