琥珀仙人録

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zoom RSS 第2陣前夜

<<   作成日時 : 2010/07/28 01:55   >>

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 また一ヶ月以上空いてますネ。ヤレヤレ困ったものだ。

 そうこうしてる内にいよいよ明日には新星の章第2陣となるわけだが、直前までの現状をまとめておいてみよう。

 基本的には毎週鬼門比叡山と松島に通い続けてる日々だったのだが、その合間に例えばこんな敵と戦ったり・・・



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 逢魔の黄泉路に控える大雷である。

 旧イザナミ宮においては八雷最強であり、ビジュアル的にも八雷のリーダー的存在な大雷なのであるが・・・・・・凶変シリーズにおいては実は最弱かもしれない・・・。

 もちろん総合的に見れば凶変イザナミ宮の3匹などより確実に強いのだが、ここまで来る間に戦術が確立してしまっている状態で必勝の体制をもって挑めば、とても与しやすい相手であり、少なくとも同列で待ち受ける火雷より格段に楽な相手であった。大した苦戦もせずに1回で撃破。








 この後はさすがにすぐにはないかと思っていたのだが、図らずも数日後にはこんなのとやってたり・・・



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 六迷魔道。先に道摩根の国で戦った芦屋道満が残した式神らしい。

 ここから先は徹底した火力徒党が求められるため、瞬間火力に劣る仙論は枠を取りにくいのだが、たまたま他にアタックの候補がいなかったのか誘ってもらえて挑んできた。結果として、10回くらい合計で挑んだ中で勝てたのは1度だけ。なかなかの手強さである。

 まずはとにかく速攻で1を落とさないといけないわけだが、仮にこれがうまくいってもその後で崩れるケースもある。実際、1を倒すところまでいったのは10回中3度ほどだが、2回はその後で崩されている。術による猛攻が凄まじい。しかし1が生きてる限り到底耐えきれない状況になるため、現状では多少安定を欠いてもこの戦法しかないようだ。




 これで凶変シリーズも残すところはイザナミのみか。六迷と強さ的にはそう差はないようだが、今度はいつになるか。




 ちなみにせっかくなので、現状のステータスについて少々。



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 これが知力重視状態。ダンジョン内で戦闘中は730という数字を達成している。750まではまだもう少し先があるようだ。籠手などの小物が狩り仕様なので、防御力が若干低い。



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 そして、こっちが生命重視。上記の大雷や六迷魔道と戦った時のものだ。この状態でも、知力700は確保できている。こっちの状態ではいずれ、生命6200、知力720にはしたいところだ。そしてそれは可能な数字であり、生命力の方は最終的には6400に。先は長いナ。







 メインである仙人以外では、近頃また隠居武芸がちょこちょこ出歩いていたり、まるで出番のない忍者を消して殺陣を育てたり。

 別に時流にのったわけではないが(それにしては遅いダロウ)、2アカの相方として連れ歩くのに傾奇者がほしくなって、そうなると汎用性から見て特化は殺陣しかないだろうという感じで(実は最後まで演舞にするか迷った)生まれたわけだが、今日の時点でまだレベル48。第2陣から連れ歩きたかったところだが、もう少し鍛えないと難しそうである。

 では、明日の第2陣を楽しみにしつつ今日はこの辺りで。

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