琥珀仙人録

アクセスカウンタ

zoom RSS ネクストステージ

<<   作成日時 : 2010/05/12 19:49   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

画像




 合戦にて。
 おかげさまですっかり人が増えた雑賀衆、加えて同盟国からの援軍も多数来ているとあっては以前のように縦横無尽に動き回るほどの仕事もなく、狩り優先で合間に参加している程度である。服も武器も昔と変わったけれど、高名旗印が常備なので相手方にも名前丸見えだ。だからといって特に売名行為になるほどの活躍もしていないが。



 新星に入ってからもずっと覚醒が育っている旧奥義を使っていたのだが、やはり使い勝手が良い新奥義「煉功神仙刀」を使おうと、徐々に覚醒中。レベルが65になれば、旧奥義の覚醒知力がなくても十分な数値になるから、そうなったら完全に入れ替えてしまうつもりでいる。そのレベル65まで、残り経験値はおよそ13億弱。あと少しだ・・・。







 狩りに勤しむ日々ではあるが、その一方で色々とクエストも進行しているわけだが・・・ここへきてついに、芦屋道満の撃破に成功した。・・・まぁ、そもそもあまり挑戦してもいなかったし、ついにというほどの事もないが、凶変クエスト実装から既に1年以上が経過している事を考えれば、ここまで結構かかったものだ。ようやくこれで、覚醒の刻の最終ステージへ行けるようになったわけだが・・・・・・この先へ進むのはまた大分先になりそうだ。まず先に鬼門比叡山からだろう。



 しかし初挑戦時にはどうにも手も足も出なかった芦屋も、勝つ時は案外あっさりしたものであった。

 構成としては・・・仙論、僧兵、武芸、武士、鎧鍛冶、雅楽、神通。実質結界破りのないアタック2枚による極楽戦法。鎧がひたすら陽動、僧兵が極楽、武士が沈黙、雅楽と神通はいつもどおり、そして仙人と武芸による2トップによる攻撃。雅楽の不変で芦屋の特殊技の効果を半減させる事で安定させ、結果として死者0ですんなり勝利。なるほど、この先の敵を思えばこやつも結局は通過点に過ぎないというわけだ。この先は・・・まだつらいか。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
ネクストステージ 琥珀仙人録/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる