|
61位、62位、66位。今回関ヶ原に出陣した隠居以外の3キャラそれぞれの手柄順位である。ほぼ毎日戦場に顔出してたわりには大したことないな。まぁ、まともに戦果を稼いでいたのは7日間の内3日しかないのだからこんなものか。 合戦が終われば再び九州通いの日々。 3度目の宗麟撃破は、仙人&そーへー同時であったとさ。このレベルでの2アカバトルも大分慣れてきた感じだ。組み合わせ上、アタックを一手に引き受けることもあり、考えやすいというのと、敵の特性上術を見るという面倒事が必要ない相手だったので楽であった。もっとも本来の仕事たるアタックに関しても、実質仙人の1トップに近い状態ながら、刀鍛冶と神典がいたためあまり1人アタックという感じはしなかった。例によって終わってみたら陰陽符が10枚も減っていない不思議。 この一戦で、はじめてそーへー連撃でダメージキャップ4000を叩き出した。といっても、金剛力はもちろん、黒道凶禍を重ねた状態での話ではあるが。やっとこそーへーも火力が充実してきたと言うべきか。 仙人が風雷の神秘石を入手したので、久々に仙人の装備強化を試みる。ベースをそろえたところで資金が尽きた。宝玉は後回し、と・・・。ああ、せっかくそーへーに新しい棍棒も用意したのに、そっちの付与もまだ当分先になりそうだ。とりあえず市に並べたものが売れるのを待つとしよう。 さて、12月のアップデートに実装される新要素「技能覚醒」に関する情報が出てきた。要するに、技能ごとに設定された潜在能力みたいなものか。特化技能の中から3つまで選べるらしい。 今さら言うまでもないことだが、仙人は煉気掌を最優先で鍛えることが既に決定している。残りの2つはいくつか候補はあるが、どんな風に鍛えられるかを見て考えることとする。大周天の時間延長とか、外丹法の効果アップなどがあると嬉しいかもしれないが、果たして・・・。 そーへーは悩みどころだ。そーへー連撃、閻魔アタック、金剛力・・・さらには誰も注目してないがお気に入り技能の捨身虎牙。極楽や罰当たりなどの結界系も性能次第では悪くない。一番悩みそうなところだ。 呪屋もどうしたものか。有用性を考えるなら裏鬼門。趣味に走るなら蛇紋孔か練呪か・・・。 隠居・・・・・・は、どうでもいい。 これはまた実に、1キャラ集中型プレイが必要になりそうな・・・アップデート後は確実に仙人メインで動くことになるから、今の内にそーへーをできるだけ鍛えておかねば。 |
| << 前記事(2008/11/14) | トップへ | 後記事(2008/11/25)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2008/11/14) | トップへ | 後記事(2008/11/25)>> |