琥珀仙人録

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zoom RSS 戦は終わり・・・

<<   作成日時 : 2008/09/18 21:56   >>

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 合戦手柄17位か・・・思ったよりも熱中してしまった。呪屋でもそこそこ動き回っていたから、総合すればなかなかの戦果を稼いだことになる。武将1人だけやった漣は120位くらい。半分くらいは1人で複数キャラを出した結果には違いないが、それなりの人数が戦場に顔を出していたようだ。



>沖田さん・・・ほほう、仙論に。召喚以外の陰陽師は野良ではほとんど誘われないものの、単体での総合力は陰陽特化の中では仙論が一番でしょう。色々できるので楽しめるですよ。








 で、合戦総括なわけであるが・・・武将は結局ほとんど先鋒で、陣取りで1〜2回と大決戦でのみ中備、四天王は大決戦で一度だけやって完敗。後詰〜本陣は敵の基本性能が化け物過ぎる・・・付与限界の絶は弾かれるし、これまた付与限界のアタッカー達の攻撃も普通にやってたらまるでダメージが通らないんだ。九州や高千穂では猛威を奮う暗殺忍者も本陣級の武将相手じゃハムスターみたいにきゅーとな小動物に成り下がるの。となると鉄砲が強いのだが、今時完全治療準備だって狙撃じゃ止まらないんだ。前述の通り、仙人の絶も頼りにならないし、合戦武将じゃアタッカーのチョイスが難しい。

 武将戦の話は細かくしても仕方ないので、しつこいようだが対人戦。治身のことは今後も要望送るとして、それでも色々な押収で何とか押し切れそうになる場合も多いのだが、1vs1をやっていながら負けそうになると途端に救援を呼ぶのが8割方・・・実に潔くない。負けて学ぶが世の理ぞ。それでも何人か最後までやりあって負けていった気骨ある猛者もいたり、接戦の末に打ち負かされた相手もいた。たまにそうしたこともあるから楽しい。

 大決戦では今までと違った立ち回りをしてみて新しい楽しみ方を見付けたものの、いかんせん、物量の差で圧倒されてしまう。しかも全体の印象として、今回の斉藤側は参戦率があまり高くなかったものと思われる。全力で来られたら・・・・・・・・・。

 現状、雑賀衆にとって勝算のある戦はないようだ。次の合戦はまた当分先かもしれんの。

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