琥珀仙人録

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zoom RSS 最近の仙人

<<   作成日時 : 2008/08/01 19:59   >>

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 ところでこの間イソノックに行った時、イソとやりあった構成が・・・呪屋、忍法、刀鍛冶、密教、暗殺、雅楽、陰陽道(こっそり呪屋イソデビューだがそれはさておき)だったりしたわけだが、何が言いたいかわかるかの?

 武士も軍学もいません、鍛冶やも刀のみ。では盾1かというとさにあらず、忍法が盾仕様である。蹴って釣って避ける避ける(実際は結構ぽかぽか殴られているが)。知人が忍法盾を追求しはじめたのでやってみたわけだが、意外にも普通に安定していた。2度の旗折れを経てから3戦目で勝利したわけだが、特に問題は感じなかった。何でもやってみるものだ。







 さて、かなり装備も戦術も煮詰まってきた仙人だが、最近では戦い方も大分定まってきた。最近のボス戦での基本的な実装はこんな感じだ・・・

煉気掌、絶戒、六極砕破、黒道凶禍、周天法・極、催眠、懐剣術極意、命中術極意、昇気方術、結界・四、大周天、禁呪・絶、外丹法・弐、天仙八卦陣

 状況や敵の種類によっては禁呪・縛が入ったり、凶方無卦が入ったりと細かい調整はあるが、だいたいこれでいける。

 開幕はだいたい絶戒から入る。敵に陰陽、薬師がいる場合は、呪詛系の連発が結構響いてきたりするので、序盤は特に定期的に入れておくと、安定度が若干増す。暗黒・低速はどの職にとっても厄介であるし、暗殺や鉄砲なら攻撃呪詛、盾鍛冶なら防御呪詛を防げれば行動効率が上がる。それとこの技能、なかなかにヘイトが高いので、定期的に入れていると、盾が漏らした攻撃がこっちへ流れてくる傾向が強くなる。結界・四を張ればそれなりに高い防御能力を持つ身なれば、徒党の総ダメージを軽減する役割も果たせる。まさに一石二鳥、効果自体は微妙だが、まずまず使える新技能である。

 そこから強敵相手の場合は、催眠を適当なところへ入れたりする。この技もヘイトが高いので・・・以下同文。2つのヘイトの高い技能を連発したところで結界を張っておくのが吉。

 そこから攻撃的な動き方を始める。特に警戒する要素のない敵なら、煉気掌でガンガン攻める。たまに絶戒や催眠を挟んで高いヘイトを保ちつつ、とにかく攻める。厄介な攻撃をしてくる敵がいるなら、1行動毎に絶を入れて動きを封じていくのも有りだ。

 生命力が減ってきた敵に対しては、六極砕破でとどめを刺しにいく。守護や防御を無視できるため、確実に倒しにいけるというわけだ。最初から六極メインで攻めるのが当たり前の仙論のやり方だが、戦況が変わりやすい序盤の中で自在に動き回るには、煉気掌を主軸に組み立てた方が良い。守護が面倒だが、一部の特別な敵を除けばたいてい敵の盾から倒しに行くので、その辺はあまり問題がない。どうあっても煉気掌が活きないので、妖刀を持って練星法を入れていくのが確定している敵は、晶くらいのものだ。



 そんな感じで、例によってメインキャラとして確固たる位置にいる仙人だが、まだ揃わない装備箇所がひとつある。友好度27000超で購入できる帯だ。生命・知力・魅力・属性値をさらに上げられるため、何としてもほしいところなのだが、いまだに島津の友好度が19700ほど。職の特性上、友好稼ぎの場にあまり呼ばれない立場だけに、なかなかぼんやりしていても貯まらない・・・困ったものだ。

 潜在能力は基本でLv224まで達した。150まで、200までと段階的に目標を立てながら上げてきたものの、上がれば上がるほど足りない気分になっていく困ったものだ。やはり300くらいまで・・・。

 海は最近すっかりまた忘れられた存在に・・・涼はたまに出てくる・・・漣はやる気がないわけではないのだが、渚と同時に出せないため必然的に出番がなくなっていく。最近はそんな感じ。8月中に島津の友好27000を達成したいものだ。

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