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zoom RSS 上覧武術大会、再び

<<   作成日時 : 2008/07/18 16:17   >>

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 漣でイソノックしてたら2度目〜4度目にかけて3つ連続で高千穂の神秘石げっとでびっくり。帯は3度ロット負け・・・。とはいえとりあえず必要な装備は揃ったので、武芸再臨計画はひと落ち着き。ちょっと久しぶりに龍造寺とか行って沖1〜5まで片付けてきた。家久も5体ならそれほど脅威ではないな。が、これの7体はやはり鬼だ・・・。

 島津家久・・・晶すら凌駕する脅威、軍師級最強かとも思える、大友家からの鹿児島城攻めで4番手に居座る障害。即死技の発動条件は敵全体の生命力の差が一定以上に開いたらということらしいが、どうやら生命力50%近くの猶予はあるらしい。つまり半分までは均一に減らして後は一点集中が可能ということだ。回復役もいないので、何とかなりそうな気はある。ただ、鉄砲軍団の猛攻に耐えられるかどうか・・・・・・やはり忍法必須か?






 さてさて、漣の問題が片付いたので心置きなく上覧武術大会に集中できる。が、ここへきて「武器の特殊効果による属性ダメージに修羅は無効」という修正が・・・狙ってたんだがのぅ。まー、それでも特殊効果の巻物を入手するためにハッスルするがの。

 今回の上覧は個人戦。固定徒党よりも気軽に参加できるせいか、いきなり想定以上の参加人数がいたようで若干トラブルがあったようだが、わしは登録日初日にさっさと登録していたので問題なし。TD・前哨戦のランダム徒党編成が採用される。問題は、1人でも遅刻すると不戦敗になるという点・・・自由編成だから誰が来るはずなのかもわからず、文句も言えない困った話なり。あと、やはり編成の段階で結構有利不利が出てきてしまうのは仕方のないところ。でも、個人戦ゆえに皆結構対人向きな職で出てきている場合が多いようで、今のところは偏った編成になることも多いが、結構まともに戦えている。アタック軍団になる場合も多く、固定徒党に比べてさくさく決着がつくのもテンポが良くていいかもしれない。

 初日は5戦できて、2勝3敗・・・内1戦は不戦敗・・・。

 組み合わせとしては盾や回復がいない徒党よりアタックがいない徒党の方が厳しい。わしはアタッカーなのでそうした徒党になる心配はない。

 1戦目は回復のいない徒党だったのに守りを意識しすぎた感じで削られて敗退。2戦目3戦目も攻撃的徒党で押し切って勝利。4戦目は援護と闘志の連続発動で敵を殺しきれず、敗退。3戦目では味方にいた知人が4戦目では敵にいたりするのが自由編成のおもしろみか。ちなみに後でその知人から聞いたところ、4戦目で瀕死まで追い込んで殺せなかったのが相手の旗だったらしい・・・惜しい。

 新技の絶戒ことプチ後光、それに陰陽道や忍法にもある同一の技能。さっそくそれの撃ち合いが起こるが、対人戦で属性呪詛を使うのなんて陰陽師くらいなので、ぶっちゃけあってもなくても構わないレベル。この技はむしろ対NPC戦で使った方がいいかの・・・相手に呪詛を入れるよりもこっちが受ける呪詛を防ぐ方が得な場合も多いし、凶方の代わりにこっちを使う選択肢もありだ。

 周天法は便利になった。孔雀や減殺を貫けるのは、1ターン費やすだけの価値がある。陰陽師は結構対人の鍵になりそうかも。

 大音響はタイミングが難しく、即席徒党では扱いづらいだろうからどうなったかはわからない。増加した消費気合が枷となるや否や。全体救護2は連発が容易になったようで、医術は味方にいると嬉しく、敵にいると鬱陶しい存在だ。

 目標評勲を得るまで、後8勝・・・或いは全部負けても後18戦すれば届く。このペースなら問題なく達成できそうだ。_

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