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zoom RSS 本家本元再臨 「若造共が、剣の振るい方を教えてくれる」

<<   作成日時 : 2008/07/06 02:10   >>

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 一週間の強行軍でぶしどーから武芸へ返り咲き。琥珀武芸帖の原点が、新時代の若者に古の武人の戦い方というものを見せてくれよう。





>器用巫女さん・・・最近の敵だとあまりないけれど、古い敵で守護持ちキャラに開幕金縛りが高頻度で飛んでくるとかもありますな。奥の深いこと。しかし近頃は敵の行動も多様化していて、全てに対応するのは難しいものです。





 最初からいつかこうなる日が来ると思っていたのか、倉庫にはしっかり各種断片も封魔の証も残っていた。足りない分をちゃっちゃと補って、変更まではあっという間。納入、TD、上級クエを駆使して修得を重ね、一週間余りで奥儀前までの技能を覚えきった。

 装備も徐々に新調して、軽々と以前の能力を上回った。またお金が・・・・・・。

 ここからはさらなる装備の強化を図るべく、高千穂へ乗り込まなくてはならない。まずは友好1万から。



 そんな一方、また放置気味になってきたそーへーが弁才天を突破だ。





 こっそりテストワールドにちょっとした技能調整が入っている。バランス調整はわかるが、何か適当だな・・・(笑


 仙論、忍法、陰陽道にプチ後光。役に立たないこともなかろうが、忍法はともかく攻撃主体の仙論と陰陽道にはあってもあまり使う機会はなさそうだのぅ。あえて使うとしたら対人・・・というかまんま対人のためにこそあるようなものか。それに、“属性呪詛”限定らしいから、最も厄介な“無属性呪詛”に対応できない以上、やはりNPC戦では他の行動を抜いてまですることではなかろう。

 神典、古神典にプチ不変。あ〜、雅楽の最大の優位の一つが消えていく? あれだ、薬師の共通技能に医療知識・壱が入った時みたいな感じだ。たぶん、不変の唄・壱相当だろうし、不変・弐がある雅楽の方が依然優位には変わりないだろうが。

 真言>攻撃妖術の準備省略、廻向の印>消費気合調整+準備省略。密教の、特に攻撃面での強化だの。しかしこの2つをいっぺんにやってしまうと・・・真言は双界専用ってことになるか・・・片方で良かった気もする。

 周天法系技能に、術結界無視効果。これは最初からあってもよかっただろうって感じだの。わしの場合は煉気掌で術結界もお構い無しに動けるが、大半の陰陽師は動きやすくなるであろう。

 大音響の消費気合増加。やはり第一回上覧ではこれが幅を利かせすぎたようだ。

 対人限定で、怒りの拳のダメージ上限設定+間接攻撃不適用。怒り狙撃による一撃必殺禁止だそうで・・・スミマセン、うちらの徒党完全にこれ頼りで戦ってました。次は別のやり方考えないとの・・・。他、滅却、ぶちかましなどの性能にも調整。


 はっきりしていることはひとつ。ほとんどが対人戦に主眼を置いた調整だ。おそらく、目前に迫った第二回上覧武術大会に合わせて本サーバー適用となるに違いない。元々対人戦が他のゲームに比べてピックアップされるはずだったこのゲーム、開始から5年を経てようやくその部分を追求するようになってきたようだ。

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