琥珀仙人録

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<<   作成日時 : 2008/06/16 20:51   >>

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 一日時間のある日曜日。




 正午前に知人に誘われ、イソノックへと行ってくる。野良じゃあまり見そうにない、14人中3人が陰陽師、しかも3特化揃い踏みという組み合わせであったのだが、これむしろ暗殺3人とかより早いだろうってくらいの調子で2度ほど倒してきた。何で野良で滅多に誘われないのかよくわかりません。1戦目は暗殺2陰陽道1のアタッカーsで、2戦目は仙人・召喚・暗殺のアタッカーsであったのだが、ほぼ問題なく、殲滅速度も充分であった。イソタケル1体のみになってからが特に早いので、ノック速度重視ならむしろおすすめ、と次回以降に向けてアピールなど・・・。

 とはいえ、無理に次回以降行く必要性はもうなくなった。2つ入手した大地の宝珠の内、片方でアタリを引いた。これで確率2/10だが、とにかく目標であった2つ目を手に入れて満足である。先日作った服につけて、さらに少々値が張ったが生命5の宝玉を買って装備完成。その詳細は後述。




 午後は島津家から、府内城の4番手、立花道雪へ。

 本戦前に雑魚掃除で、忍法殿の乱れ吹矢が連続して急所付き生命1を出したりして、運を使い切ったとか冗談を交えながら雰囲気を良くしたところで、初挑戦となる大友家の雷神に挑む。

 1戦目はまずまず順調に進め、いざ道雪を倒そうというところで、わしが奥儀前に大周天を看破される失態を犯す。倒しきれずに瀕死となった道雪が必殺の雷攻撃を連発してきて、立て直せずに壊滅。

 2戦目も流れは1戦目と同じ感じ。今度は道雪を半分以下まで削ったところで、刀鍛冶の奥儀で一気に撃破。見事勝利を飾った。忍法殿の存在がかなり大きかった一戦であった。わし自身も、満足のいく戦い方ができたと思っている。苦戦はしたが、悪くない戦いだった。




 夜は軽く四神巡り。実に楽になったものだ・・・。








 さて高千穂の神秘石を手に入れ、長々と言っていた装備一式がようやくほぼ揃ったことになる。まだ帯がないため、暫定ではあるが、こんな性能だ。


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 撮影場所は千引、なので探検系の潜在能力が発動しており、九光丹も飲んだ状態。探検耐久はまだ2なので、この後あと防御力+12はできる。魅力も、帯と潜在でまだいくらか上がるだろう。

 敵に応じて武器を使い分けるとこんな感じにもなる。


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 妖刀装備によって、錬星法が使えるため、火力重視もーどである。

 魅力が以前に比べて大幅に上がったため、挑発系でほとんど釣られなくなったのが、この装備一式の最大の利点だ。催眠の成功率は、正直300くらいの時とあまり変わった気はしないが。道雪戦では、1戦目には懐剣、2戦目には妖刀で挑んでみたが、いずれの場合も一所懸命で釣られた回数は、0だった。これで戦闘中、自由自在に動きまわれるわけだ。




 さて、いよいよ本当に島津の友好稼ぎのみが目標となってしまった。まだまだ東西戦に人を取られているのか、いい時間帯に微妙に人がいない日々が続いている。こればかりは地道にいくしかなさそうだ。

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