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zoom RSS 九州三国志〜大友家1

<<   作成日時 : 2008/04/12 19:26   >>

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 各々の装備が段々と更新中。結局ぶしどーの装備も武器と袋以外はほぼ一新するようにして、隠居隠居と言いつつ愛着のあるファーストなのであったとさ。



>飛さん・・・・・・仙人の修得は終わり、呪屋はあと奥儀を残すのみ、ぶしどーは特化がまるまる残ってる感じだの。島津の武将は全体的に大友より楽らしいけど、最後の敵は厄介のようだの。







 そろそろ、現状メインでやっている九州三国志の話でもしようか。



 大友家、島津家、龍造寺家の三家からまずは所属勢力を選ぶわけだが、圧倒的人気を誇るのは島津、そしてまったく人気がないのが龍造寺だ。そんな中、わしが最初に選んだのはそこそこに人いて、また知人も多い大友家。なにげに、覇王サーバーのゆーめーじんが結構集まっている国だ。



 大友家で始めて最初に挑むのは、今山の合戦。敵は龍造寺勢だ。前にも書いたとおり、1〜4までは慣れれば雑魚である。問題となるのは敵の大将、鍋島直茂。

 鍋島は6人構成で、鍋島本人が侍、以下、陰陽・鍛冶・忍者・僧・傾奇といる。

 最大の障害が鍋島自身であることは言うまでもない。特殊状態・葉隠はこちらの思惑を色々と崩してくれる。葉隠・癒は全ての攻撃ダメージを半減させ、回復量を増加させる。最初は必ずこれを使ってくる。葉隠・盾は物理攻撃力が半減し、術攻撃力が倍増する。この時は術アタッカーの出番だ。葉隠・呪の場合は逆だ。これらの状態では増加してる攻撃のダメージが1.5倍になるので、奥儀を使えばものによっては軽く1万ダメージを超える。攻め時を見極めることだ。
 そして鍋島の必殺技は、5人対象の間接攻撃、斬空居合。普通に受ければ、盾役以外は2000〜3000ほどのダメージを受ける凶悪な技だ。これを対策無しに三連発もされたらどんな徒党でも崩れること間違いなし・・・。

 次に厄介なのが2の陰陽だ。かなり攻撃的で、呪霧を何度か使ってくる以外はほとんど攻撃術を使ってくる。中でも厄介なのが、準備無し呪い付き全体術、漆黒呪。ダメージ自体はそれほどでもないが、呪い効果はかなり強力だ。これと鍋島の斬空が同時にきた時は悲惨である。

 3の鍛冶はたまに怒りの拳を使ってくる。使われたら手を出さずに放出させるか、ダメージを与えてしまった場合は武士が釣る、或いは誰か一人を人身御供に捧げるしかない。僧がいるなら鍛冶屋で釣って極楽という手もあるにはある。4の忍者は地味に曲者。一度鍋島を倒しながらこれに旗頭を狙われてやられたことがある。5の僧は当然のことながら完全回復に注意。一度通されて鍋島の生命を3万回復されたことが・・・。6の傾奇は詠唱韻や槌、地勢など、普通に面倒なやつだ。


 手強い敵だが対策は色々ある。とりあえずまず回復2は強く勧める。斬空と漆黒呪が同時に来た時など、回復役が1人ではまず対処しきれない。1人は神通薬師か僧を入れて呪い対策をして、もう1人何でもいいから回復役を入れることだ。個人的には修験をオススメするがね、ケケケ。

 修験推奨は何も自分の売り込みというだけでもなく、根拠もある。呪屋と神通の回復2徒党で挑んだ場合は負け無しの2連勝中だ。

 他の対策としては、傾奇を入れて向かい風の謡を入れること。これでかなり斬空の脅威を軽減できる。回復2+傾奇の構成が最も有効に違いない。

 アタッカーは好みで選べば良い。仙論+召喚なんてのもやったし、ダブル刀鍛冶なんてのも・・・ってこれはちょっと裏技チック。大事なのは、葉隠の特性を上手く活かすこと。ここでも修験とか・・・・・・。





 九州三国志、次回のお題は・・・・・・島津義弘。

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