琥珀仙人録

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zoom RSS はじめての争覇の章

<<   作成日時 : 2008/03/29 04:10   >>

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 さて、争覇の章だ。いきなり文句から始まったものの、基本的に楽しんでいる。もう全力で。やること、考えることなどなど色々多すぎるので、あれこれ書くのはもうしばらくしてからにしようと思う。今日のところはダイジェストで・・・。




>沖田さん・・・・・・争覇は技能を見る限り陰陽優遇かと思いきや、なにげに風当たり強いかもしれません。なかなか大変です。でも敵は物理と術の複合徒党の方が戦いやすいので居場所はありそうですが。他のマイナーアタッカーの実情は、どうなんでしょうの〜?

>飛さん・・・・・・友好度たまるまでは、それなりに手伝いもありそうな。それ以降はどうだかね〜。そうそう、結局仙人も呪屋も大友メインになりそうじゃよ。






九州三国志

 どっちかというと面倒だという意見もいくらか聞き、実際確かにそういう面もあるのだけれど、それよりも個人的には楽しいと感じる方が強い。ずんずん突き進んでいく感じが、従来の合戦よりも、合戦らしい雰囲気が感じられて良い。しかし敵はなかなか強い。いや、強いというより厄介というタイプだが・・・とにかく手強い。が、やりごたえはある。


上級クエスト

 基本的には、大・お使い。ひたすら走り回るのだけど、今までよりも時代を感じさせるお話が進むので、あせってやるよりもじっくり過程を楽しみながらやるのが吉。何気に経験熟練がそれなりにもらえて、さらに修得の書のすごいやつもいくつかもらえるので、報酬の面でも悪くない。




 少し進めて新装備を作れたので、お披露目でも。


画像





 それにつけても煉気掌のダメージは納得いかない・・・知人の暗殺が、攻撃力798あってもキャップには引っかからないらしいし、廃装備でもそんなに気にならないものっぽいののこれは・・・。ひたすら抗議を繰り返す。けどわし以外に誰も(知人には一応頼んでるが)気にしそうにない技能だけにこのまま放置されそうだが・・・。

 まぁ、妥協しがちはわしとしては、これだけ弱体されても普通に使える技能だけにこのままでもずっと使い続けるし、そもそもボス級の硬い相手には知力全開でも2000強しか出ないわけだからいいと言えばいいのだけど、それでも瞬間的な最大ダメージというものはアタッカーにとっては常に求めていたいものなのだよ。特に術の威力は誰が使ってもそんなに差が出ないものだったのがこの技能が実装されて装備を突き詰める喜びが陰陽師にも出来て、そのために仙人は《煉気掌使い》という道を極めようという楽しみに至ったわけだが、まぁだからこそ、たとえ風当たりの強いマイナーアタッカーだろうと、弱体されようと構わずこの道を進むわけだが、やはり天井というものはなかなか届かない方がいいものであり、つまり何が言いたいかというと・・・・・・

 煉気掌のダメージ上限引き上げ要望!

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
よく新装備作ったなぅ〜。
紐が高くてうちは手が出ないわさ。。。
早くご祝儀価格終わんないカナー・・・

2008/03/31 23:42

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