琥珀仙人録

アクセスカウンタ

zoom RSS 極めるとはこういうことだ?

<<   作成日時 : 2008/02/12 21:03   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 迦楼羅にはとことんボコられて帰ってきました。

 問題点としてはいくつかあって、1の火炎翼と123の全体麻痺、その他にも金縛り系が多くてやたら行動を阻害されること。そして23の炎の羽根という間接攻撃。とにかく、盾が3人もいながら後衛に攻撃抜けまくりでどうにもすぐに致命的なダメージを受けてしまうのが最大の敗因か。1の転生翼という準備無し蘇生技対策に、とどめは必ず刀鍛冶の怒り滅魂撃で蘇生不可状態にするものの、逆にそれを狙って殲滅速度ダウンしている部分も少々あり。一度二度は転生をさせるつもりくらいで序盤は数を減らしにいくのもいいかもしれない。

 何にしても、野良徒党での挑戦は連携に甘さがあって難しい。やはりこのクラスのボスは知人徒党が最適か・・・。






 破天実装以来ひらすら突き詰めてきた煉気掌も、いよいよ極めつくした感じだ。

 最後の決め手は、懐剣装備による、懐剣術極意の使用だ。一番最初の頃はこれを利用していたのだが、その時は大きな実感が得られず、潜在能力で知力を高めることができる錫杖に一時切り換えたものの、器用さを確保して安定したダメージが出せるようになった今、求められるのは貫通力。知力を10下げてでも、懐剣術極意の威力アップを求めた方が確実と見た。

 そうして新たに作った知力50付与の打棒を装備し、知力はついに付与限界を突破。知力570で懐剣術極意を実装し、扶桑の森で実験した結果・・・・・・間違いなく、これが良い。最大ダメージは変わらないものの、防御力が高めの相手にもいいダメージが出るようになった。むしろ雑魚狩りのみならず、ボス戦も煉気掌主体でいくならこれが良い。

 できることはおそらくやりつくした・・・現段階で、煉気掌で引き出せる最大威力は達成した。ほとんどの人が見向きもしない技能を、極めたと言っていいだろう。最後の課題は、ボス戦用に知力を維持しつつ生命力を高めることだ。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
極めるとはこういうことだ? 琥珀仙人録/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる