琥珀仙人録

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<<   作成日時 : 2008/02/10 15:13   >>

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 今年の冬は寒いこと・・・。夏は暑くて冬は寒い・・・当たり前のことなれど最近はその落差が大きくなっているようである。



>宮さん・・・・・・ちゃんと落とせた〜。でもまだやっていない。いずれ覗きに行ってみるとしよう。





 当面の目的は2つ。渚の潜在Lv上げと、渚の空2国天だ。



 潜在Lvの方は新しくどんなものが追加されるかもわからず、いくらあっても足りない状態なので・・・現在、基本Lv81、戦闘Lv79。基本Lvにして100くらいはほしいところだが。まー、ぼちぼちやっていこう。



 空2国天は前々から言っていたもののなかなか機会がなく、先日ようやく出向くことができた。

 国之闇戸神・・・空2こと天の雲嶺の最初の関門である。以前漣で行った時に詳しく書いたから細かいことは省くが、そこそこの強敵である。仙人・武士・鎧鍛冶・暗殺・忍術・雅楽・神通とかなり有利な構成で固めていったにも関わらず、最初の1戦はあえなく敗退、2戦目も1匹落として少しした辺りでやられた。奔雷の猛攻から押されることが多い。それでも3戦目にはきっちり撃破。ポイントは、徹底して国神の動きをマークしておくことだ。

 天之闇戸神・・・は、時間が足りなかったので次回に持ち越し。早めにまた行きたいものだ。




 ここからは怒涛のお手伝いシリーズ。


 手始めに空1、国之狭霧神。漣で出向いた。連戦連敗で撤収。改めて、空1〜2にかけての国天シリーズの中ではこやつが一番手強いかもしれない。天之狭霧もだが、1以外にも7の羊の存在が厄介だ。


 次は陸1〜2シリーズ。獏神から始まり、魔鬼、禍神の使い、魔龍という連戦。渚と涼の2アカで行ってきた。獏、鬼、使いまではまったく危なげなく撃破。なんというか、かなり早かった。苦戦したのは魔龍。4戦目くらいでようやく勝利。本当はこのまま海1まで行ってしまう予定だったのだが、時間の関係上ここまでで終了。


 最後は久々の根の国シリーズ。黄泉の魔犬〜火雷まで至るロングコースだ。漣で出陣。魔犬戦、滅却1回。析雷戦、滅却0回死亡1回。武士の盾に拘る必要性がない程度の敵であることがはっきりした。

 黒すけでは1戦目、初っ端から脱力の舞+気合呪霧+沈黙の霧という激烈コンボで敗走。2戦目は相方の盾が闇旋風で一撃死するなどのトラブルはあったものの、しっかり勝利。黒すけの相手は基本わしが引き受けたわけだが、半分以上回避していた。さすがぶしどー。

 伏公は・・・かつて根の国最大の関門と言われた強さは見る影もなく、もしかしたらこやつが八雷中最弱なのではないかとの疑いも残しながらあっさり撃破。密教がいた徒党だったのだが、一度も雷雲招来を撃たれず、いなくても余裕であったであろう。

 予定より時間はかかったものの最後の火雷に辿り着く。時々危ない場面もありながら、概ね問題なくこれも撃破。きっちり仕事はやり遂げた。


 しかし、やはり手伝いという局面になると武士か薬師の出番が多くなるな・・・。まー、仕方のないことだが。薬師・・・呪屋の装備に関しては色々見直したいところなのだが、争覇を控えた今この時期にというわけにもいかない。それは、まだ少々先の話になりそうだ。やはり知力400はほしいよのぅ・・・(現在370)。ぶしどー? ぶしどーの装備なんてシリマセン。魅力350もないがそれがどーした!

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