琥珀仙人録

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zoom RSS 星野山地下十階

<<   作成日時 : 2008/02/28 00:58   >>

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 最後に挑んだのが破天実装以前のため、かなり久しぶりにやってくることになったのがここ、星野山地下十階。




 まず訪れた地下九階では、寝かせながら進むはずが皆してころころ絡まれて道中の敵を半分くらい薙ぎ倒しながら進んでいくことに。最初は足並みが揃わず、何気に強い九階の敵に苦戦もしたものの、慣れてからはとんとんと進み、ボスも楽々撃破。



 続いて本命の十階。奥にいる妖魔召喚士は今でも最強クラスの敵だが、手前の堕ちた召喚士は今となっては古き敵。忍術による術軽減もあったことで、完全回復にのみ警戒していれば怖い相手ではない。それでも一度、侍と鍛冶を追い込んだところで詠唱韻と沈黙の霧が重なり、しばらく看破できない状況に陥る。僧と薬師をわしと忍者でそれぞれ止めに行ったものの、一度は行動を許してしまった。ここで完全回復が来なかったのはラッキーであった。

 ともあれ盾さえ潰してしまえば武将タイプの敵は大きな脅威にはならない。一度蘇生を通されるも、何の問題もなく撃破。残念ながら、炎紋の帯留は出なかった・・・まぁ、仙人ではいらぬのだが。



 九階十階とやって消費した陰陽符は20枚未満。武将タイプが相手でも《煉気掌使い》は普通に通用する。盾役を追い込む時や、確実にとどめを刺す時には五雷法が使いやすい。やはり使い分けがポイントだが、煉気掌でもはやどこでも戦っていける。






 一部で争覇実装予定の技能に関する情報が流れているようだ。今までの経験から、信憑性は6割〜8割くらいであろう。技能名はおそらくだいたい合っていると思われる。どの目録にどの技能が入っているかに関しては、不一致も多いであろう。

 個人的には気になる技能は「煉気化神」という技。煉気という言葉から、煉気掌に繋がる技能である可能性が予測できる。上位技なのか、それとも何らかの強化を加える技なのか、いずれにせよ期待が持てそうだ。

 あとは修験らしき技能は、名前はなかなか大仰だが、破天の時はそれで騙されただけに、今度は期待を裏切らないでもらいたいものだ。





 最近ちょっと狩りをなまけているので、仙人の潜在Lvはいまだ92・・・残り8。

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