琥珀仙人録

アクセスカウンタ

zoom RSS 琥珀ぶしどー

<<   作成日時 : 2007/11/22 01:51   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 とっても今さらながら、まったく更新していなかったこの一ヶ月ほどの間に、琥珀武芸は琥珀ぶしどーへと生まれ変わった。長いことこのゲームをやってきて、これだけは変わるまいと思ってきた漣の特化が変わる日が来ようとは、世の中何が起こるかわからないものだ。これがまた不思議としっくりきて、すっかりぶしどーを堪能している。

 しかし、琥珀ぶしどーを凡百な武士道と一緒にしてもらっては困る。ここのタイトルがあくまで「琥珀武芸帖」であるように、特化が変わった程度で琥珀の理念が変わるものではない。その結果が・・・このスペックだ。



画像




 その内もう少し伸ばすつもりでいるが、雫1つに涙2つを売った資金と、さらに雫1つを使用して完成した装備によって出来上がったものによってこの通り。

 最大の目玉装備がこいつだ。



画像




 知人に作ってもらった腕力12余りの石に雫を入れたら28になって、それならと22の石を買って取り付けて完成した至高の一品である。ベース槍の攻撃力はもう少し追求できたかもしれないが、耐久度が高いので、もう完全にこれで一生もの。

 まぁ、こんな装備が作れるようになったのも付与石の仕様変更があったればこそだが(そもそもそれがなければ特化変更なんて考えなかったであろう)。

 とにかく、狩りはもうほとんどこれだ、空2以外は。さらにはボス戦だってこれで余裕である。既に魔龍、大海王、氷結魔人まではこの装備でまったく問題なく、危なげもなく倒せることを証明してきた。敵の防御力にもよるが、空1狩りでは我武者羅で最大1800程度のダメージを叩き出せる。トゲ付きの盾、或いは隠し刀とでも呼ぼうか。

 こんな装備にお金をかけてるからって、本気の盾もーどとて手抜きなわけではない。



画像




 武芸崩れのハズレには違いないが、これで水神王、国・天之狭霧神、叢雲大蛇にも勝利してきた。もはやどこへだって行ける。いずれは空2のボス、国之闇戸神にも挑みにゆこう。でもこっちの装備はこれ以上の数値を追及しようとかまったく考えていない。やはり盾としちゃハズレだ。

 とはいえ何よりも前に・・・・・・装備作りで吹き飛んだお金を元に戻さなくては。またしばらくは金策作業が続きそうだ。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
琥珀ぶしどー 琥珀仙人録/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる