琥珀仙人録

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zoom RSS 本命遠く、されど大暴れ?

<<   作成日時 : 2007/07/16 18:15   >>

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 色々あったのだけど、とりあえずまずは黄泉の魔犬から始めて行けるところまで行くことに。構成は・・・仙人・召喚・忍術・武士道・鎧鍛冶・古神典・神通。陰陽2人のサポート1人だが、ここらならばそれで問題はない。

 犬はまったく問題なく、カラクリも何も案ずることはない。今回は以前は入らなかったカラクリに縛が入った。さすがに知力500超は伊達じゃねぇ。むしろ高すぎだろ、って言われるのかもしれんが、煉気掌に懸けてる身としては、いくら高くても問題はない。次の目標は550・・・・・・ちょっと無理ぽい・・・。

 本番はラストの黒すけ戦。何せ蘇生持ち4匹に、完全持ち3匹、祝福持ち2匹というサポート泣かせの敵だ。最初の1匹を倒すまでは祝福が、そして1匹倒してからは蘇生が厄介極まりない。

 まー、結果から言って負けたわけだ。いけそうではあったのだがの・・・沈黙の霧3回、脱力の舞2回、眼光3回、そして魅惑の舞1回・・・これだけの猛攻を受けたわりにはよくもった方であった。そもそも顔ぶれの中に、レベル60が2人いたのはいいとして、レベル45も2人いたという結構な冒険徒党だったわけだし。ちなみに中身の残りは51・51・53。痛恨だったのはやはり魅惑の舞。これは解呪しない限り5ターンも6ターンも喰らったままという、滅多に来ないが厄介極まりない技で、これを鍛冶殿が喰らい、しかも同時に巫女殿が死んだものだから解呪が思い切り遅れて、その後もしばらく粘ったが、耐え切れずに崩れた。

 黒すけ封じの秘策は完璧にはまっていたから、細かい調整をすれば同じ構成でも勝てそうだ。しかし仙人は大蛇をやりたいのだが・・・なかなか行けないな・・・。



 その後は陸2後半の手伝いとか。こっちは漣で。雑賀衆最強の暗殺忍とわしが組めば魔龍とて瞬殺よ。戦闘時の解説をするなら「あっという間に敵が死んでいきました。」で済む。



 やはりアタッカーが一番動きやすいな。まー、あれやらこれやら手伝うには呪屋で動くことも多くなるかもしれん。海はメンテからのキャンペーンで、扶桑通いだ。並行して漣は天通いで雫を得てくる。これで今後は完璧! あとは大蛇をどこかで・・・。

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