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zoom RSS 復活の呪屋、そして武人は扶桑の森へ

<<   作成日時 : 2007/05/18 02:00   >>

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 今夜は雑賀衆の精鋭を集めて扶桑の森攻略に挑む。果たしてその結果は・・・・・・後ほど。



>クミンさん・・・仙論は扱う人によってなかなか多彩な戦法が取れる特化ですな。中でも自分のやり方は比較的特殊な部類に・・・。



 どうもわしは、まだまだこのゲームから離れられないようで・・・放置していた僧兵の育成を再開した。ついでに同じアカウントにいた薬師の涼も復活ということになった。復活を記念して今日は、呪屋の極意を書き記そう。ボス戦における薬師の基本的行動、とも言う。ただし一般的かどうかはわからんぞ。


呪屋琥珀

・常に狙うは裏鬼門。
・主な行動は盾鍛冶に治療。痛い敵が通常攻撃の時は特に、何を置いてもまず鍛冶に治療を入れるべし。
・準備無し全体術には全体治療。盾が瀕死でない限りは少しでも早くだ。逆にそれ以外ではあまり多用しない。適当な全治をするくらいなら裏鬼門。
・アタッカー、神職の単体治療は後回し。全体多めでまわせば放っておいても回復する、或いはその前に死ぬから蘇生。
・蘇生の後は盾に治療。2ターン回復がないと致命的な打撃を受けることが多い。連続蘇生は盾の状態次第。
・極みと滅却の枚数は常にチェック。被ダメージ量を常に計算して治療計画を立てる。治療の必要がない時は裏鬼門。
・打撃が痛い敵に攻撃呪詛・四。特に鍛冶がメインで釣る相手に入れると良い。
・基本的にボスの行動に合わせて動く。ボスが金縛りとかしてくるターンは治療以外のことをするチャンス。とりあえず裏鬼門。殴りだったら盾に治療する用意。死にバーっぽいかったら蘇生待機。
・活身は呪いを受けた時か暇な時で良い。活身よりも裏鬼門。
・白メッキとかは頼まれたらやる程度。不用意にメッキしすぎると霧散がくるから、英明がいけない時くらいで良い。
・裏鬼門のヘイトは意外と高くない。適当な活身より裏鬼門。
・暇になったらまず裏鬼門。


 以上、裏鬼門の使い方講座であったとさ。薬師のボス戦講座のはずが、これじゃまったく役に立たんな。




 さて、扶桑の森だ。面子は・・・武人・忍法・武士道・軍学・刀鍛冶・神典・神通。

 最初の関門は、国之狭霧神。強敵である。精鋭を集めて行ったにも関わらず、序盤は苦戦に次ぐ苦戦。どうにもならない壁を感じながらも挑戦を続けて第6戦・・・・・・この時も序盤はやはり苦戦が続くも、何とか粘りに粘って4、7、6と倒していってようやく安定ゾーンへ。自分的には結界が破れている間にいかに多くダメージを与えられるか、が課題である。そしてようやくに・・・・・・撃破。水神王よりも長くかかったが、やっとこの難所を乗り切った。

 続けて挑むは、天之狭霧神。総合評価としては国神よりも劣るが、やはり強敵には違いない。一戦目はいいところで沈黙の霧やら安眠やらを受けて失敗。2戦目で勝利。速攻で1を落としに行ったのが功を奏した。準備に合わせて乾坤一擲、これで一気に。が、残り5体になった辺りで妙に苦戦したり、わしのミスで完全回復を通したりとあったり・・・けれど問題なく突破。

 そして最後に待ち受けるのが、叢雲大蛇。パワフルな攻撃にヒヤヒヤしながらも、盾衆がきっちり釣ってくれたので概ね安定。サポート勢もきっちり沈黙を決めてくれて、わしはひたすらアタックアタック。最後は大蛇の防御力と回避力に辟易しながらも攻めまくって、撃破。

 最初に国神に苦戦した時には今日も苦しいかと思ったが、さすがに精鋭を集めただけあって、流れを掴めば勝利は見えた。これで扶桑の森も突破・・・天の雲嶺への道が開けた。



 ということで明日から・・・・・・・・・僧の育成に専念しよう。メイン勢は手伝い限定で行動。目標は今月中に特化に入ること。

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