琥珀仙人録

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<<   作成日時 : 2007/05/12 19:56   >>

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 さて装備は・・・まだ未完成。でも宝玉に西施を突っ込んで枠5だったり4だったりした装備にも宝玉を入れることはできた。フル装備なら共晶×7になった。で、あとは石を入れて、余裕があれば武器もさらに新しくして、目標は攻撃力720ほど。




>沖田さん・・・陰陽と武芸、同じですな。どちらも良いところあり、難しいところあり、まぁお互いがんばってやっていきましょう。





 しばらくぶりで色々変わっている部分もあるので、アタッカーに関するあれこれをやってみようかと思う。

 最近のアタッカー。わしがしばらく休んでいる間に入った修正で、また色々変わってきているようで。特にアタッカーが集めるヘイトが問題なのだろうか?

 武芸・・・例によって不動。どこへ行ってもメインアタッカーを張れる。が、防御力が低いのでちょっと痛い相手には生命3000そこそこあっても一撃。相変わらず結界には弱いし。

 忍者・・・破天ダンジョンは結界が多いのでかなり需要高し。忍術は修羅装備による遁が強かったりで、ボス戦での優位と合わせて活躍の場は広い。でも暗殺の人数も負けてない。というかわしが知る最強暗殺は武芸のわしより遥かに強い。忍法は他の2つに比べると相変わらず遅れを取っているようだけど、充分いけてると思う。ある意味最も不動の立場を維持しているアタッカー。

 陰陽・・・軍学とセットで運用すると破天ダンジョンでもなかなか、でも相変わらず待ってても空とかにはほとんど誘われない。結界があるからヘイトを集めても容易には死なないのが強みだと思うのだが、ボス戦でも物理アタッカーが好まれる傾向は相変わらず。基本はあまり昔と変わらないの。

 僧兵・・・敷居が高いのと、野良での認知度が低いのは変わらないが、今やトップレベルのアタッカー候補に違いない。個人的にはボス戦とかでも、僧兵をメインアタッカーに据えた全職徒党とか悪くないと思う。

 鉄砲・・・明らかに数が減った。あんなにたくさんいたのにどこ行った、ってくらい。野良での大声募集にも鉄砲の文字を見かけないことが多くなった。零の弱体がかなり響いたか。

 神典・・・知人ががんばってる。攻撃力は充分だが、あとはボス戦で死なないタフさを身につけることが課題だ。

 演舞・・・天地人は破天追加技能の中でも最強の呼び声高く、一部では強すぎとも言われているけど、全体的な演舞の浸透率から考えれば別に問題でもないと思う。

 結局のところ、大半の徒党においてアタッカーと言えば、武芸・忍者・陰陽という初期の頃からの三大アタッカーが幅を利かせているのが現状で、その他のアタッカーは知人徒党以外ではあまり見かけないというのが実際のところだ。要するにあれやこれやと修正しても大勢に影響はないということだ。まー、それゆえにその他のアタッカーsは自身の希少価値を楽しめるというものであろう。希少なだけでまったく役に立たなかった昔と比べたら、やり方次第でメインアタッカーに匹敵、或いは勝る可能性があるだけ良い時代になったと思うべきであろう。ただ、野良では誘われないからそこはがんばれ、と。

 鉄砲現象の原因となった零距離なわけだが、問題となったのは“必中”という部分。されど昨今、やたらと回避力の高い敵が出てきており、特に大ボス系(イザナミ、叢雲大蛇、天翼竜など)などわしは挑んだことはないが聞いた話ではまったく物理アタッカーが話にならないほど避けると言う。確かに無条件で必中となる攻撃は対人で厄介すぎるわけだが、ならば条件付きで必中となる技能というのがあっても良いのではないかと思う。これは昔から言っているのだけど、一心・心眼・集中などの命中アップの技能は、使用中は必中でいいと思うんだ。看破や呪霧であっさり消えるのだから、これで必中になったからと言って強すぎるということにはならない。どんなに攻撃力があろうと、当たらなければ意味はないからのぅ。



 ごちゃごちゃと他人に関わることを考えてる場合じゃないな。さっさと装備を完成させて、扶桑の森を突破しなくては。

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