琥珀仙人録

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zoom RSS 漣、初空

<<   作成日時 : 2007/02/12 02:19   >>

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 今日は漣で扶桑の森のボスへ。なにげに、漣で扶桑の森へ踏み入るのははじめてだったりする。

 こちらの構成は・・・武人・暗殺・忍術・武士道・鎧鍛冶・古神典・医術だ。前回まででもっとも重要と思った看破役を4人並べた布陣である。

 第1戦。例によって強い・・・いいところで寝たり痺れたりあれやこれやで粘りながらも敗北。難しい。

 第2戦。極み前に高速ついてる3の攻撃で鍛冶殿に大ダメージ、そのまま連続攻撃で死亡。あとは次々にやられていく・・・。

 第3戦。開幕から鍛冶殿霧散で極み消失、鍛冶殿死亡。そこから打撃、術の猛攻を相手に粘るだけの状態から、どんどんやられていって全滅。

 第4戦。かなり綱渡りな状況ながら、何とか4を落とすところまで至るも、同時に旗落ち。しかし、少し見えてきたような感じだった。

 第5戦。今度は上手く4を落としたものの、その後結局・・・・・・。

 第6戦。沈黙と痺れがはずれまくると上手くいかないのは仕方ないよの・・・。1の回避が地味に高い。

 第7戦。比較的悪くない流れを生み出していたもののやはり・・・・・・。

 第8戦。看破が遅れて術を通すとどうにもこうにも・・・・・・。

 第9戦。いい流れだった。良かった、のだが・・・癒しで回復されて倒しきれない内に押されて、そのまま・・・・・・。

 第10戦。開幕から安眠の誘いで、さらに沈黙の霧受けて後手後手に・・・・・・。

 第11戦。・・・・・・・・・上手くいかないものだ・・・。

 第12戦。開幕の敵の動きが早かったり遅かったりするのはどうにかならんのか・・・・・・。

 第13戦。沈黙の霧の厄介さはここでも健在・・・・・・。

 ラストの第14戦。先手を取られて、またしても鍛冶殿死亡。後はずるずると・・・・・・。

 総括。何よりも厄介なのが1、とにかく1、次いで4がちょこっと、そして5と7だ。全体反射結界は反則じみた反射率を持っているので(1000〜1200くらい喰らう)、みね痺れをしているだけでこっちががんがん削られる。なので頻繁に止める必要がある1は攻撃目標よりも優先して破った方が良い。4の準備無し術は頻度は低いが、ここぞというところで撃ってくるのでやはり厳しい。5の詠唱韻は即座に消さないと1の術が連続できて一気に壊滅する。7の安眠の誘いも、消費気合が多いのでそう何度もくる技ではないが、きたらこれも壊滅に繋がる。

 一撃必殺、という技がそう多いわけでもないので、流れに乗れば倒せそうだが、その流れを徹底して邪魔してくるタイプの敵である。やっていて実に嫌な思いをする相手だ・・・・・・。

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