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zoom RSS 決戦の竜宮城・前編

<<   作成日時 : 2007/02/10 03:15   >>

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 明日、土曜日も水神王退治に行く予定が入っているのだが、今日も水神王に挑戦である。昨日の扶桑ではいまいち覇気が足りなかったわしだが、国之狭霧神対策も頭の中に浮かんできたし、海2空1とがんがんクリアを目指して行きたいと思う。



 さて水神王、今日の面子は・・・仙人・武士道・鎧鍛冶・暗殺・神典・密教・医術。密教確保に散々苦労した挙句、ぎりぎりで急用でキャンセルになり、改めて人を探して何とか密教を入れての構成であった。

 まずは1戦目。あと一歩で3を倒せるというところで霧散霧消、詠唱韻で沈黙消え、倒しきれずに魔の祝福。その後はじりじりと押され、神の報いで減ったところへ術連打で壊滅。わりと惜しかった・・・。

 続けて2戦目。暗殺殿がメイン攻撃になり、回復持ちの5から狙う作戦に切り替え。沈黙がないので、敵の沈黙の霧を防ぐ手立てがなく、そんなに悪くもなかったがジリ貧で全滅。難しいのぅ。

 再び暗殺殿が沈黙役に戻った第3戦。良い流れだったのだが、鍛冶殿が実装ミスで罵倒がなく、フリーになった2の龍槍撃で神主殿死亡、そして次に薬師殿直撃、おわり。けれどそれ以外はほんとに良かったので、次こそは・・・。

 第4戦。3を倒すところまでは順調。その後即座に蘇生され、再び倒す。続いて4を攻撃。また蘇生されてそっちに狙いを移す。ここらから1が神の報いを連発しだし、全治が多くなった薬師殿にヘイトが集まってそのまま・・・。わしは攻撃中、神主殿はほぼ同時に死んでて他にヘイトを取れる人がいない状況であった・・・・・・。この上なく安定していただけに惜しい一戦であった。瀕死の敵がいると大暴れするという話は本当らしい。

 第5戦。序盤から沈黙の霧で安定する前に崩壊。

 第6戦。勝利!

 一応カテゴリに攻略とか書いてるので、仙論的立場から見た動きなどを。敵の基本構成とかは、もっとちゃんとした攻略をしてるサイトやブログを見ておくれ(笑

 まず開幕からの動きは結界>周天法・極>大周天>3五雷法×3>この後状況次第では2縛などいくつもりだったが、安定していたので再び周天法から。密教殿が開幕孔雀>3に八大明王秘呪を入れたので、3はフルパワー五雷6発で落ちる。八大を入れない場合は3の生命が22000ほどなのでもう一度周天を使う必要があり、その間に回復される危険性があるので沈黙役にはどこで5に沈黙入れてほしいかこっちから要求するのが良い。

 沈黙役は序盤3沈黙で、暇を見て4も沈黙。3の生命力が減ってきたところで5に優先的に沈黙。

 この後一度蘇生されてしまい、再び3を倒すまでに少してこずるも、再び沈める。ここらで薬師のヘイトが高そうだったら低速などを入れてヘイトを取ると良い。続けて狙ったのが4。こやつは生命力18000くらい。八大でこれまた減ってるところを上手く調整しながら削り、最後はやはり五雷で一気に落とす。防御力が低いので煉気掌で押すのも良いが、神の加護に注意。

 次の狙いは5、これは3と同じで生命力22000ほど。抗術持ちなので破りを入れてから煉気掌でちまちま削る。5の気合を削りきったら沈黙は必要なく、沈黙役は1と2の動きを封じることに専念する。5を追い込んだ辺りで龍槍撃連発が入り、盾がピンチに。しかし他の面々が上手く1と2を止めてくれたので、こっちは一気に5を落としにかかる。気合が減ってる間は良いが、気合充填をされたら沈黙を入れてもらわないと魔の祝福をされるので、そこでも沈黙役との連携が大事だ。

 5が落ちれば詠唱韻からの蘇生がなくなるので一気に楽になる。といっても油断は禁物。この後も何度か盾が倒れることになる。特に、2の生命が半分以下になると闘魂発動で龍槍一発でとんでもない事態になりかねない。2を追い込んだら多少効率が悪くても、禁呪・縛で攻撃を封じながら削っていくのが良い。沈黙をあえてする必要もなくなるので、沈黙役が忍者なら重ね打ちなどで削ってもらうべし。

 これで後は問題なし。1の攻撃は確かに強いが、一発で戦局を覆されるような技はないので、落ち着いて敵の動きに対処していけば脅威ではない。アタッカーはもうひたすら攻撃するのみ。水神王は見た目は大物主みたいなくせに、生命力はそんなに高くない。せいぜい30000くらいか、それより低いくらい・・・黒様や伏公と同じくらいかも。2の生命力は3や5と同じ22000くらいかの。



 25戦目の勝利・・・長かったような、そうでもなかったような。ともかく、強かった。その分、久々に勝利の瞬間には強い達成感があった。ついでに漣の巻貝も手に入れて、縫箔の秘伝書も入手できたので言うことなしだ。後は明日(といってもこれ書いてる時点でもう今日だが)、もう一度この勝利を味わえるかどうか、だ。

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