琥珀仙人録

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<<   作成日時 : 2007/02/08 00:42   >>

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 開発本陣が更新されたようで。技能バランスの調整と、標的度上昇率の調整というのが特に注目されるところだ。

 現状、徒党を組むに当たって最大の問題となるのは、圧倒的な盾職の不足、があると思うのだ。何しろ、ハイレベルな戦闘になると武士道、鎧鍛冶(辛うじて刀鍛冶も)以外が盾としてほとんど機能しないものだから・・・・・・ぶっちゃけ、標的度上昇率の下手な調整は根底から全てを崩しかねない。何しろ、ボスの攻撃はお供に至るまで、盾以外が喰らったら一撃ないし二撃必殺。これはいくら生命力を上げようとも変わらない。たとえアタッカーの生命力が4000あったとしても、一撃で2000喰らえば二発で死ぬのだ。

 そこで考えられる調整の一つはこうだ。

 全ての敵(特にボス)の攻撃力を大幅に下げ、同時に盾を盾たらしめている絶対的な技能、心頭滅却と鎧の極みの弱体化だ。滅却は一発限り、極みは重複不可。そしてボスの攻撃力は従来の四分の一程度にして、盾以外でも4〜5発くらいは耐えられるようにすれば、徒党全体でヘイトコントロールをしながら戦っていけるかもしれない。

 個人的には、攻撃ダメージによるヘイト上昇は結構おもしろいと思うんだ。例えば、攻撃しながら敵をひきつけつつ戦う半盾半矛の武芸とか僧兵とか。特に僧兵は金剛力という攻防一体の強力技能があるのだから、これはある種理想的な、新たな立場の確立にも繋がるかもしれない。そもそも、殴られてる敵が殴られた相手を標的にしないというのもおかしな話なのだから、妥当と言えば妥当な修正案ではある。



 と、ますます僧兵に興味が沸く調整案が出ているのだが、やはり今から育てる気力の方は沸かないわけで。それ以上に、少しずつ興味の対象がやがて出る三国志オンラインの方へ移りつつある。まだ破天の章に入ったばかりとはいえ、徐々に我が信オン物語も終焉に向かいつつあるのかもしれない・・・・・・。



 そんな状態の中、当面の目標たる水神王撃破に向けて、今日も突き進むのだ。面子は・・・仙人・武士道・刀鍛冶・暗殺・忍術・雅楽・神通。

 1戦目は開幕から鍛冶殿大ダメージ>そのままバタリで、敵の術は封じ込んだもののパワーであっさり敗北。神主殿が音響明けにミスったのもちと痛かった。

 気を取り直して2戦目。龍槍撃で武士殿瀕死>雪花繚乱で死亡、さらに神主殿も2の一撃で死亡。そのままじりじりと壊滅もーど。

 第3戦。序盤から立て続けに死者が出てリズムが狂い、立て直しかけたところへ沈黙の霧連発で立ち行かず、神の報いから最後は氷雪嵐で仲良く全員死亡。龍槍撃でわし一撃・・・・・・。

 第4戦。わりと良い感じの流れに子守で3匹寝たのをきっかけに攻勢に出る。が、じりじり削られて最後は術で旗折れ。難しいな・・・。

 第5戦。何というかこう・・・・・・力不足、みたいな。

 早くも19敗。険しいな・・・・・・。沈黙の手を増やすのは有効と思ったのだが、いまいち効果的に動けてなかった感じかの・・・子守は完全に運だから頼りには当然ならんし・・・後回復1だとどうしても神の報いが来た時に後手後手になってしまうから、密教かどうかはさておきやはり僧は必要か。うーん・・・・・・僧兵・・・・・・。仙・士・鎧・術・古・兵・医・・・これが今わしの構想にある理想徒党。薬師は別に何でもいい。最大の問題は、十分に戦えるレベルの僧兵がまず捕まらないという点。当然、アタッカーとして、だ。生命力2800と攻撃力600。上を突き詰めれば切りがないから、目安としてはこれくらいか。

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
記事とは全然関係ないのですが、、、、琥珀さんに見てもらいたくってw つい先日、ブログ検索しまくってたら、興味深いブログを発見したので^^ そのブログは「黒ちゃんの野望」ってのなんですが、琥珀さんと同じ煉気掌使いさんのブログです^^
覇王のー陰陽 沖田
2008/06/26 01:55

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