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zoom RSS 熱闘5時間、ワダツミの宮

<<   作成日時 : 2007/02/01 01:31   >>

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 とどのつまり、誘われるか誘われないかは巡り会わせである。希望出して何時間も誘われないかと思ったら、希望出さずに本命の誘いを受けることもある。

 というわけで、氷結魔人退治である。

 集まった面子は、仙人・武芸・暗殺・武士道・鎧鍛冶・雅楽・医術。比較的攻撃的な徒党だが、氷結魔人はむしろその方が良いという話もあるので、いざ出陣。

 しかしいきなり問題発生。氷結の前に小ボス4匹もやることになり、そうなると武士殿が時間的にきついというので交代。そこで少し時間を消費した後、改めて中へ。小ボス2匹まで順当に倒したのだが、ここで再び問題発生。薬師殿が回線落ちし、そのまま延々戻ってこない。仕方がないので手伝ってもらえそうな人を探し出し、補充。再開して残り2匹も片付け、ようやく氷結魔人の下へ辿り着く。

 この敵は近接攻撃が特に厄介というわけではないので、切り札の禁呪・縛を封印して催眠で勝負を挑む。それが有効だというからやってみたものの・・・・・・誰だ、123はお馬鹿だからほいほい寝るとか言ったのは・・・・・・全然寝ないではないか。負ける度に魅力を上げていき、いよいよ煉気掌を捨てるくらいまで知力を下げて魅力を上げた第・・・・・・6?7戦目か。実は催眠だけでなく沈黙の入りもいまいちだった戦いもあり、連敗を重ねる。

 序盤の攻撃は全て武芸殿に任せ、わしは低速と催眠を繰り返して敵の動きを封じていく。ポイントは、1に沈黙が入っているかどうか。入っていない場合は1に催眠、入っている場合は23に催眠か低速、或いは攻撃。とにかく術と物理の混合型たるこの敵において、6匹全てに全開の攻撃をされては極みがあろうが滅却があろうが耐え切れないので、いかにして敵の手数を減らすかが重要である。逆に沈黙と催眠を駆使すればほぼ封殺できるため、そこが上手くいくとあまり強いという印象を受けないかもしれない。

 回復1だと旗である薬師殿にヘイトが行きやすいので、他の面子もしっかりヘイトを取ることが大事だ。中盤以降は低速連発でかなりわしが攻撃を受けることができた。結界・四なら、1の叩き割り・極でもダメージは2000そこそこである。

 結構おもしろかったのが、鍛冶殿が極みと併用して仕掛け鎧を使っていたことか。これによって、123の生命が結構減る。この敵は極み3枚無ければ耐えられないというものではないので、わりと有効なのかもしれない。

 何にせよ、開始から5時間余りかかる結果となったが、無事目標であった氷結魔人を撃破。次は、水神王だ・・・・・・。

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
先ほど、最後の最後に意識を失ってしまい迷惑をかけてしまったものです。
ボスでは万全の体調で挑んでいるのですが、結果としてあのようなことに。
氷結討伐、おめでとうございます。
自分は敗北と考えているので、再度氷結から挑む予定です。

突然の書き込みで大変ご迷惑をおかけしました。
覇王の一武芸
2007/02/01 03:16

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