琥珀仙人録

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zoom RSS ワダツミの宮

<<   作成日時 : 2007/01/06 00:59   >>

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 来週になったら真昼間から遊んでるわけにはいかなくなるかの・・・でも今日はまだ大丈夫。というわけで昼間は知人の手伝いで龍隠門・獏神へ。

 呪屋・密教・武士道・鎧鍛冶・雅楽・武芸・演舞という初の傾奇者徒党。ただし沈黙がないので若干不安はある。

 実際の戦闘で思ったこといくつか・・・・・・演舞は痺れ切りがあるが、装備が槍のため忍者の痺れと同じ感覚でいると術に追いつかない。実際、紅蓮や凍気は見てからでは間に合わなかったようだ。属性を提げる舞は属性術には結構有効である。紅蓮・伍で1000喰らうところを、800未満まで押さえ込んでいた。

 まー、しかし結局は・・・敗退。沈黙がなかったことは、あまり言い訳にはならないかもしれない。黒呪の裏に極みもちゃんと入っていたからそこから大きく崩れる展開は防げたのだが、一番上手く行ってた時に恐怖で2人脱兎はきつい・・・。何度か挑戦したが、倒しきれずに撤収。



 夜は本番、わし主催のワダツミの宮ツアー。

 集まった面子は・・・仙人・忍法・武士道・鎧鍛冶・神典・仏門・修験。なかなか無傷で通してはくれない雑魚を蹴散らしながら、まずは中ボス4匹を相手にする。氷雪嵐が厄介で何度か死人は出たが、全滅に至ることはなく順当に撃破。1丹半ほどで氷結魔人の下に辿り着く。

 さて・・・曲者だ、氷結魔人。新BGMに酔いしれる間もなく、氷塊落下であえなく敗走。場の水属性によって3人に1900〜2300くらいのダメージ・・・しかも氷雪嵐を使ってくる敵が2匹。重ねられたらどうにも耐えられない。2戦目以降は1沈黙を徹底していくことに。

 最初は上手くいくのだが、なかなか攻めに転じられない内に沈黙が切れて氷塊落下がくるというパターンの繰り返し。また氷雪嵐の低速が結構強力で、忍者殿の痺れ切りもちょくちょく外れる始末。結界も多くてなかなか攻撃もできず、術を撃つほど安定もせず。

 結局、5戦ばかりしたが勝算が見えずに撤収。そうか・・・こやつも術系か・・・。

 次からはどうやら面子を揃えれば直接氷結魔人から戦えるようだが、主催でそれに行くのはまたしばらく先かの・・・誰かが誘ってくれれば良いのだが。

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