琥珀仙人録

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zoom RSS 僧の生産

<<   作成日時 : 2007/01/21 00:24   >>

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 渚が生産するようになって思ったのは・・・・・・・・・自分の装備を自分で作れるということの便利さ。

 たとえ少々お金がかかったとしても、望んだ性能のものを望んだ時に作ることができるというのは非常にやり易い。今やすっかり服は自作になっている。錫杖も同じこと。

 だが反面、自分または身近な知人が作れない装備がなかなか手に入らないことが歯痒い。特に現在、僧の生産装備がまるで手に入らない。具体的には「宝玉主枠7以上の陰陽師装備可能な頭装備で生命220〜240+知力6以上」と「生命220〜240+知力6以上の特殊装備(できるだけ魅力の高いやつ)」。袋に関しては前から使っているやつが十分な性能なので当面新作はいらないとして、この2つが今ほしいが見つからないものだ。

 まー、僧の生産修得は薬師に次いできついのは知ってるからの・・・なかなか出回らないのも仕方ないのかもしれないが。



 そんなこんなで上記の装備品が見つかるまではなかなか動けない渚に代わりメインで活動する漣。まずは暗黒墨を求めて眩迷の浅瀬へ。武人・仙論・演舞・武士道・鎧鍛冶・雅楽・神通という少し変わった、しかし個人的には非常に試してみたかった構成で挑むこと。

 結果は大成功、馬は1戦、イカは2戦で撃破。水の四象をがんがん下げていくと、氷雪嵐がまるで脅威でなくなる。沈黙がないので防御呪霧ががんがんくるのだが、そこは上手く立ち回り、大きく崩れることなく乗り越えた。イカでの中盤戦など防御呪霧ががんがん飛んできたが大丈夫であった。実質アタッカー3の火力を活かして速攻痛い4を始末してあったからでもあるが、呪霧の裏に極み、同時に1に痺れや縛などの動きが徹底していたのも理想的であった。このレベルの敵くらい、沈黙も術軽減も無しに倒せるようになっておかねば、真の強敵と対峙する資格はあるまい。

 肝心の暗黒墨はというと・・・・・・ロット負け。秘伝書はまだまだ遠い・・・。本気装備用の杖は、とりあえず第2段階のものでいくとして、秘伝書で作る最高位の杖も、やはり作りたいと思う。ゆえにまだまだイカこと大海王との縁は切れそうにない。

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