琥珀仙人録

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<<   作成日時 : 2006/12/16 02:51   >>

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 善し悪しは別として、やはり新しい要素が加わると楽しい。それは間違いない。時間がある限りまだまだこのゲームで遊べる。



>ホタちゃん・・・また次に一緒するさー。あと一つ、陸ダンジョンの2つ目にいる最初のボスでは、忍法が神になるかもしれない。ふぁいつ(笑

>宮さん・・・発破射撃は、なんというか、微妙と聞いた。溜めておきながらはずれることもあるらしいですからのぅ。



 それにしてもやはり、コーエーの傾奇者に対する認識は何かズレているような気がする・・・・・・。

 そもそも傾奇者とは、一言で要約してしまえば“奇人変人”のことだ。華やかな武将というイメージがあるのは、某漫画の前田慶次の影響によるもので、本来は常人には理解できない行動をする目立ちたがり屋のことなのである。いつの時代も世間はマイノリティには厳しいもので、当時の彼らは周囲からは疎まれたり揶揄されたりする存在だった。それでも己の道を貫き、その信念を行動を持って示してみせたから慶次は逆に他人から尊敬されるほどの存在になったのであり、ほとんどの傾奇者は他人には認められず、また他人と打ち解けない存在であった。

 そんな傾奇者が・・・・・・どーして他の徒党員との連携を最大の売りになどしているのか!?

 真の意味で傾奇者と呼べるのは、例えばわしのような存在のことだ。普段から腕力装備で身を固めた薬師なんて両手の指に余る程度しかいまいて。



 さてそんな話はどーでもいいとして、今問題にしているのは、今後のメインキャラをどーするか、だ。漣、渚、涼、それ以外の新キャラ・・・・・ほんと、どーすっかねぇ。



 今日は再び龍隠門。漣で出向くことになり、修得した仇討の刃をさっそく試すことができた。はっきり言ってハズレの多い特化四の中で、これは確実なアタリ技能だ。ボスとやっている時に10回ほどの攻撃+死者2名の状態で、防御の上からキャップダメージを叩き出した。龍隠門のボスにはあまり堅い敵がいないが、とにかく今まで武芸の課題だった貫通力を見事に解消してくれる良技能である。ちなみに乾坤一擲はわしはまだ覚えていないが、他の人が使ってるのを見た。命中率50%くらいか・・・あれは?

 龍隠門の大ボスでは、2度続けて黒呪の霧がきて全滅し、3戦目も同じく黒呪がきたが、そこで苦戦しながらも撃破。その後不入山の最初のボス、魔鬼にも挑んでみた。かなり強いという話だったが、やってみた印象では、負けはしたものの、上手くやれば勝てそうであった。近接攻撃もさることながら、狙撃針が厄介なので忍法がいると神かもしれない。或いは仙論か・・・。

 さて、涼、漣とまずは特化を手に入れ、龍隠門を突破して、残るは渚だ。しかし、いつまでもあのキャラこのキャラでうろちょろしてると、せっかくのキャンペーン期間にたくさん熟練度を稼ぐ計画が中途半端になってしまう。今年中にはメイン中のメインを決めなくては。



 最後に今日の一枚。渚に耳飾をつけさせてみた。

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