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zoom RSS 琥珀流武芸の真髄

<<   作成日時 : 2006/12/01 21:20   >>

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 新情報! 上級心得四は合戦ドロップ有りで取引可。つまり上級心得弐と同じ扱いということだ。ドロップ率は現状低いようだが、弐の時のことを考えればその内高くなるはず。つまりとっとと手に入れたい人は無理してでも前哨戦に出て武功を稼ぎ、ゆっくりでいい人は合戦場でちょこちょこ出てくるのを待てば良い、ということだ。



 延命術消して、代わりに呪殺斬ほしいな忍者の(笑 僧兵連撃くらい強力なのが実装されちゃうと、他にも腕力薬師出てくるだろうしそれじゃつまらない。けど気合撃・四くらいの技能なら、あっても役に立たないけどあったら楽しいくらいだし、そこで薬師なら気合ダメージじゃなくて呪い付きだろう、ということで。

 そもそも呪いのえきすぱーとたるはずの薬師なのに準備無しの呪いって何の役にも立たない序と、効果時間短すぎの禁呪と、全体の裏鬼門しかないわけだ。準備無しで強力で効果時間が長い単体の呪いがほしい。要するに陰陽師の呪殺・四なのだが!

 それはそうと、修験四の3つ目、天狗法力が遊ばれている。天狗になっておもしろいだの天狗の家具が作れるだの、嘘情報でももう少しマシな嘘を載せてほしいものだ。最終的にネタ技能という結論に達するならともかく、こういう形でネタにされるのははっきり言ってひっじょーに不愉快だ。



 新技能こーなーすぺしゃる2、今度は新しい技能が加わることで各職業・特化がどんな立場になりうるか、を予測してみよう。


 おそらく総合的な立場に変化はない。武士道、武芸は順当に強化されているので、今後とも条件を満たせば最強の盾、最強の矛となるであろう。後は軍学だが、これも厳しいなりにおもしろい戦い方もしていけるのではないかと。結論から言って、今までどおり。


 特化実装当初は絶対的優位にあった仏門の立場がさらに低下しそうだ。行動を1つ挟んだ上で回数限定となるが、他特化でも回復術の効果上昇ができるようになり、後光解除の技能も出てきた以上、今後は仏門に厳しい世の中になるかもしれない。逆に密教は、現状でも色々と優位性を持っているのに加えて、今回の強化で晴れて僧の第一特化となる可能性大だ。僧兵は今までどおり大変とは思うが、おもしろい強化はされていると思う。ただ総合的に見ると、元々徒党の構想から外れやすい職だけに、傾奇者参入で最も立場が危うい職の一つでもある。

神職
 徒党に一人、絶対欠かせない不動の心臓部・・・のはずなのだが傾奇者の技能が明らかになるほどに、場合によってはその地位を失う可能性も無きにしも非ず。特化はどれもあまりパッとしないが、神典は明らかに強化されている様子。それでもやはりその道を突き進むのは厳しいであろうが、具体的にはお金が。

陰陽師
 判断が難しいところ。しかし破天の新要素の影響を最も受けている職でもある。主に属性の辺り。さらに仙論の練気掌も知力依存の攻撃技であり、属性と合わせて今まで装備付与による強化があまり大きな意味を成さなかった点を改善しようという試みはおもしろい。陰陽道がダメだと評価されているようだが、標的固定や新たに追加された標的ランダム化の存在を考えると、案外単体技よりも数体対象の技が光る可能性も?

忍者
 傾奇者に立場を奪われそうな職の一つ。特化に関しては忍法が少々強化された感じで、忍術は何とも判断の難しいところ、暗殺はまだ不明。まー、忍者のみの中での勢力図が大幅に変わることはなさそうである。

鍛冶屋
 絶対不動と言い切れる職。何故なら、何でもできる傾奇者も修理だけはできないからだ。あまり際立った強化はされていないが、別に弱体されたわけでもなし。特化もそれぞれ、何となくおもしろそうな技能が追加されている感じだ。目立つことはない、けれどそこにはきっといる職人さん、そんな感じ。

薬師
 これまたほぼ不動の立場にいるであろう。何と言っても蘇生がある。結局大半の場合、1回復ならば僧より薬師が選ばれる。特化間の関係も、まー延命術問題を考えても大した変化はないであろう。はぁ〜、まったく本当に延命術は何とかしてくれないものか・・・。

傾奇者
 結構な技能が明らかになってきているが、いまだに未知数。こればっかりは実際に皆が使って使って使っていかない限りわからないであろう。既存の7職21特化とて、実装当初からその全てが明確な存在だったわけではない。たくさん試行錯誤を重ねて、こんな戦い方もある、あんな戦い方だってできるというのを繰り返して今に至るのだ。傾奇者が加わってどう変化するのか、それを見極めるにはまだまだ時間が必要だ。ただ願わくば、絶対不要、絶対必須、という両極端な結論にだけは至らないでほしいものだ。



 新技能の話はそろそろ終わりにしよう。後はせいぜい、まだ不明な薬師の技能が明らかになった時くらいで。

 流派技能、完成。結局準備消しは無視して、ひたすら攻撃力のみを追求した。半分ちょっと戦闘で育て、その後剣聖相手に修行を繰り返し、かぼちゃ組を成敗し、とこなしえを倒し、ついに過去最強の流派を生み出した。青龍のお供を相手に、一会の隊列、攻撃付与・参付きでダメージ2210。攻撃隊列ならたぶんもっといくか。蜃気楼の雑魚なら一撃でいけそうだの。たぶん威力、四連撃くらい。準備有りとはいえ、これくらいの性能があれば遊び技としては十分であろう。すっかり薬師の涼がメインとなっているが、琥珀流武芸の道は尚も続いている。

 上にも書いたとおり、青龍に行ってきた。1丹でやれるだけやるというやつ。同時戦闘可能になってから、四神は狩り放題だから、おいしいのだ。最終的に11戦ほどして撤収。首は出なかった・・・。その後徒党の神主殿が笛がほしいというので越中屋敷へ行ったのだが、そこで攻撃隊列で改めて上記の流派を使ったところ、ダメージ2485を叩き出した。禁断の領域に突入してきた気がする。

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