琥珀仙人録

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zoom RSS 呪屋・家老への挑戦2

<<   作成日時 : 2006/11/03 04:06   >>

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 糸魚川2日目ー!



>薄井さん・・・どうもです〜。上杉へ行って一ヵ月半、お世話になっております。裏鬼はかなり使える技能ですが、結構ヘイトが怖いといって敬遠する人は多いですのぅ。けど、ヘイトが集まっても打たれ強さが我が持ち味の一つ。耐久力の付与はあまりしてませんが、初期耐久10は伊達ではありません。

>おくざきさん・・・軌道に乗せれば修得楽なのはわかっているんですがの、要するに採集をさぼっているのが問題なのです(笑



 さてさて、珍しく昼間入ってみると本陣攻めが既に始まって、終わりそうな状況。結局新たに徒党を作るほど人もおらず、この時点での試験挑戦は断念。夜に備える。

 そして夜。例によってまずは祭りで、とりあえず仁科で名前晒し。その後原の副将へ行ったら起点装備でないのに最初に取り付いてしまい、あえなく殺される。右中の副将保科とは縁があるが、今日もさくっと落とす。この時薬師が4人という構成だったのだが、これはこれで何というか、強力。

 しばらく囮をしながら過ごしていると、武将徒党の誘いを受ける。鍛冶・武士・軍学・鉄砲・陰陽・巫女・呪屋ということで例によって回復1だ。最初の獲物は武田信繁、7体である。信繁には逆転、鉄砲には呪詛でどっちも攻撃力よわよわ状態。わりとあっさり、撃破。

 それから中中奪還の曽根、中中の原などの中備えを経て、勝頼に行って失敗したら上司が死んでいたので怪我に。で、そのままの状態で上司のところの奪還、信廉。軍学殿と入れ替わりで新たに武士殿が加わり、最初にいた武士殿が知力で沈黙したら何故かこれが大当たり。天部が怖い敵と聞いたのだけれど、一発も撃たれず、これが後詰めかと問いたくなるほどあっさりと撃破。

 ここから少々苦しくなって、あっち行ったりこっち行ったりするも尽くPに捕まる始末。敵もなかなか・・・。一度信繁に再び挑むことになったのだが、この時は6体にもかかわらず、風林火山・林にしてやられて全滅。西の雑魚武将とは違う、武田の武将はこいつで一発逆転してくるから怖い。まだ山を喰らったことがないのだが、これが最悪らしい。ガクガクブルブル。

 最後にチャンス到来。後詰めが全然狙えないので本陣攻め。これが敵の意表をつき、見事四天王の一角、高坂昌信を捉える。前の糸魚川で負けた相手だけに、がっちり取り付いても不安あり。しかし、鍛冶殿が抜けた代わりに密教殿が入っていたので、術が脅威でなくなり、序盤はさすがに不安定な状況に陥るも、綺麗に立て直して、見事撃破!

 第一目標であった家老試験を達成した。協力者一同に感謝である。明日からは裏方にまわってちまちま動くかの〜。

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