琥珀仙人録

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zoom RSS 殺陣〜連携ー!

<<   作成日時 : 2006/11/29 23:22   >>

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 傾奇者の殺陣も少しずつ明らかになってきているようだ。例えば最初の技は、光芒や五雷などの無属性術と連携して全体化するとか。全体五雷法・・・恐るべしだの。傾奇者との連携は何も攻撃だけでなく、全体詠唱や全体回復系の技まであるらしい。二人分の行動を使ってしまうわけだが、それだけの価値のある技能、か?

 ところ殺陣技の一つ、御剣天國が公式で公開されていたが・・・・・・じぇっとすとりーむあたっく? いや、どー見てもそうであろう(笑



 新技能こーなーすぺしゃる。概ねほとんどの技能が明かされてきた感じだが、やはり注目は特化四であろう。しかしこれは、今さらだが特化ごとの技能の充実ぶりに明らかな差がある。ここは一つ、特化四のみに限っての優劣を比べてみよう。あくまで特化四のみの話であり、総合的な優劣の話ではない。ついでに言うと、かなり主観が入っている。

侍、武士道=軍学=武芸
 たぶんどれもそんなに差はないと思う。それぞれの目玉はおそらく、真剣勝負、崩落の計、仇討の刃。武士と武芸はこれまでの能力を強化する感じで、軍学は崩落を使うことで今まで陰陽師にとって絶対的不利だった抗術持ち相手に新たな戦略を立てる道ができたことになる。

僧、密教>僧兵>仏門
 仏門は正直、ご愁傷様と言うしか・・・。僧兵はこれを加えても今までどおり苦労はしそうだが、そこそこの強化と言えよう。密教は真言で術攻撃強化、さらには大元帥明王法、八大明王法ともに強力で、完全に特化四では勝ち組に入っているものと思われる。

神職、神典>古神典>雅楽
 まだ雅楽の最後の一つがわからないので何とも言えないが、仏門と同じで微妙な部類っぽい。古神典は神威荒魂が必殺奥儀となるか否か。神典は明らかに強化されている。もっとも、強化されたとしても今までどおり神典の道を貫くのは大変とは思うが。

陰陽師、召喚>陰陽道=仙論
 召喚は総合的な強化という感じで、今後も対人無敵、対N戦でも色々できて良い感じなのではなかろうか。陰陽道と仙論はおもしろい技能が加わっているとは思うが、特に強化という印象はなく、今後も既存の技能が主戦力となりそうである。

忍者、???
 暗殺がまだはっきりしないので何とも言えない。が、それぞれがそれぞれなりに強化されているのではないか、とは思う。あえて言うなら、忍法が良い感じか。

鍛冶屋、鉄砲=刀>鎧
 これも何とも言えないのだが、鎧鍛冶が明らかに負け組なのは明らかっぽい。盾中の盾と言うべき存在なのに盾能力を強化する技能がない。逆に鉄砲と刀は盾能力を強化する技能があるようだが、果たして攻撃系技能の強化がされているかが、今後の判断のしどころだ。

薬師、???
 これもわからぬ。全体救護の医術、全体生命付与の神通ともに強力だが、ものすごいヘイト取りそうな技能だよの(笑 修験は最後の天狗法力に賭けている。



 今日からキャンペーン・・・・・・なのだが最初に行った場所は星野山地下一階。珍しく一階のボスに押し切られて一時敗走、二度目も序盤苦戦するが、安定してからは問題なく撃破。

 その後、今流行の星野山地下六階ソロ合戦へ行く。無論、涼で! 色々試行錯誤してみたけど、最終的にはただ単純に殴っているだけが一番強くて早いという結論に至った。観ずるもの1体なら、攻撃付与>殴る×4でほぼ終わる。ちなみにこの際、術をとめて痺れてるところへ叩き込んだ一撃がダメージ1103をたたき出した。新記録。試すもの1体は堅く痛く、ちょっとソロで倒すのは厳しい。いや、治身さえ使われなければ勝てたのだが、時間がかかりすぎて効率が悪い。ゆえにパス。観ずるもの2匹でまわしているだけでも結構いける。が、結構死ぬので薬をがんがん消費するため、経済効率は悪い(笑

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