琥珀仙人録

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zoom RSS 久々の熱戦

<<   作成日時 : 2006/11/21 00:50   >>

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 蜃気楼の虎相手に流派アタックでダメージ1900超。もう少し高威力の流派ができれば、この程度の敵相手なら僧兵の真似事も・・・。まー、これは準備有りの流派なんで、まずは同等以上の威力で準備無しの流派を育てないことにはどうにもならんか。



 新生産の杖はかなり強力な属性値がついているようだ。これはもし渚をメインにするなら絶対に杖は作りなおしだの・・・。

 傾奇者に忍者鎧を装備させたSSがアップされていた・・・・・・・・・ダ、ダメダコリャ・・・やばい、こんな装備ばっかりだったらそれだけで傾奇者メイン案は却下だ(笑 一番重要なのは性能ではない、見た目だ。



 今日は久々に本命、星野山地下九階。基本は竹とんぼの軸を取るためだったのだが、早めに出たのでクリア、さらに十階まで挑むことに。

 構成は呪屋・仏門・雅楽・武士道・鎧鍛冶・鉄砲・仙論・・・廃神クラスの人達を除けばこれ以上ないくらいの豪華メンバーで、九階はかなり楽勝ムードで撃破(途中どこかの旗頭が死香直撃喰らったりしてたが)。

 そして挑んだ十階。密教がいないため回復四を使うことに。これがはまって術のダメージはほとんど打ち消すことができ、後光もあるので呪霧も比較的防げて良い流れを生み出す(途中沈黙の霧で崩されかけたりもしたが)。ただ完全回復がやはりなかなか止まらず、さらにはあと一撃というところで一所に釣られたりで1戦目は負け。2戦目も一度完全を通されるも、今度はぎりぎりで鍛冶屋を倒す。だが即座に1の蘇生を通され、改めて倒したところでまた蘇生、さらにはそれを止めに行った武士殿が倒され、そこから盾を崩されて万事休す。手応えはあったが、やはり手強い相手である。

 仙論殿の絶・催眠、巫女殿の子守が上手く敵を止めていたので、1の全体術以外ではあまり大きなダメージを喰らわず、安定した時間は結構作れた。鬼門を入れる隙も見出せた。侍・鍛冶・僧・忍者辺りはガス欠になりやすいので、鬼門の効果も高い。全治を連発してると、なかなかいけないのだがそこは周りとの連携だ。

 とにかく惜しい戦いであった。次は勝ちたいものだ。

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