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zoom RSS 決戦八雷!〜呪屋vs黒雷其の六〜

<<   作成日時 : 2006/10/05 01:45   >>

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 シリーズ第十六回。そろそろ涼も次のステップへ進みたいところだ。

 今日は同時戦闘が実装されて最初の日、現場に到着した時は我々だけだったけれど、あとから雑賀衆最強の固定徒党が来たり、その後もずらずら来ては同時戦闘をしていく。タイミングがずれると転生が難しそうだが・・・。

 本日の構成は・・・呪屋・僧兵・雅楽・刀鍛冶・鎧鍛冶・忍術・武芸。

 まずは第1戦、出だしは快調。いきなり序盤から全体完全2連発などきたり、相変わらず鬼のような回復アルゴである。その2つは止めたものの、結局祝福を通される。やがて黒様の沈黙の霧連発で回復が遅れて乙。

 2戦目も序盤好調。怒り滅魂で1匹倒し、安定させて攻め込む。しかしまたまた祝福を通され、その後は防戦一方に。何とか再び攻撃に転じたが、再度全体完全を通される。やがて黒様の霧散に、防御呪詛が重なって極みが両方とも飛び、そこから1ターンで3人死ぬ壊滅コース。何とかわしだけ逃げ延びることができた・・・転生してくれる徒党はいたが(笑

 3戦目。開幕から崩れてあっという間に乙。

 4戦目。ラストチャンス。開幕は今までで最高の形を実現。途中沈黙の霧が飛んでくることも何度かあったが、上手く安定させて切り抜ける。防御呪霧が来なかったのは幸いであった。まず3を滅魂で倒し、さらに4を滅魂で倒し、5を普通に倒したら即黒様が蘇生してきたのでまたまた滅魂で倒す。そうしてる間にも何度か不安定な状況になる。ここではちょっとした拍子で一気に劣勢に立たされるから気が抜けない。とはいえ3体倒した時点ではかなり安定しており、わしは数ターンに一度治療する程度であとは混沌と攻撃呪詛をばらまく余裕があった。そして7を倒し、2を倒し、黒様に攻撃する段階では忍者殿も滅殺で攻撃参加。黒様の生命が減ると何故か攻撃呪詛がなかなか入らないという現象が起き、闘魂持ちゆえ少々焦る。しかし、残り生命8000ほどから滅魂で撃破。最後に6をさくっと倒して・・・完・全・勝・利!!



 ようやく、黒様が倒れる瞬間をこの目で見ることができた・・・。倒した後で雑魚に絡まれるアクシデントがあったものの、適当に片付けて撤収。いよいよ次は、伏公だ。忍術・密教抜きでは回復の真価が試されるというこやつと戦う時を心待ちにしていた。



 超個人的な振り返り、修験法力の活かし方の巻。

 何と言ってもまず攻撃呪詛・四。やはりこれの効果は絶大で、極みを重ねている状態なら闇旋風のダメージを500程度にまですることも可能である。結構レジられることもあるが、1と2に入れておくとかなり余裕が出る。裏鬼門も有効だが、ヘイトには充分注意が必要だ。呪詛より優先度は低い、が、457辺りの気合が減ってるところに入れられればかなり優位に事を進められる。まー、修験の技能この2つだけなのだがの(笑

 あとは他の薬師と同じ。単体治療メインで、混沌を配り(これは100%入った)、たまに抗毒でメッキをし。何よりも重要なのは、もう一人の回復役、僧との連携である。今日は特に、互いに頻繁に声をかけあって、今あーして、次こーしたい、と要望を送りあうことで、行動がかぶることがないようにしていった。

 そう、勝利の秘訣は基本中の基本、徒党員間の連携だ!

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