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zoom RSS 決戦八雷!〜呪屋vs伏雷其の三〜

<<   作成日時 : 2006/10/17 01:02   >>

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 四の五の言っても始まらないシリーズ第十九回。この間一緒に行った人が次の日の夜にはもう補足文が火雷になっていた辺り、やはりこれはとにかく挑み続けた者の勝ちだ。

 今日は呪屋初の密教付きだ。構成は・・・呪屋・密教・雅楽・刀鍛冶・武士道・暗殺・武芸。



 まずは第1戦。序盤から霧散霧消が飛んでくるも、上手く立て直していく。しかし看破直後に巫女殿が死んだ後、一度準備蘇生を止められたところから常にわしの生命力が半分前後を行ったり来たりする綱渡り状態。雷雲から全治で他の面子が全快近い状態になって自分に治療にいったら、直前で雑魚の攻撃を受けて乙。今日も凄まじい勢いで看破が飛んでくる・・・。しかしさすがは密教付き、前回と打って変わって勝てそうなムードである。

 続く第2戦は時間の関係上早くもラストバトル。音響、詠唱、気合とヘイトを取りまくる巫女殿を少しでも生かすべく最初に極楽を入れる作戦を取るも、音響の前に入れずに失敗・・・。が、それ以外は快調な滑り出し。またまた序盤、わしに攻撃が集中する時間帯があったが、今度は上手く乗り切って敵と1匹倒し、さらに2匹目を滅魂で倒す。一度詠唱韻から伏の蘇生を通されるも、即座に倒し、続く3匹目も撃破。攻撃陣に神々の唄がいきわたると看破霧散もそちらに流れて安定度が増し、ほぼ磐石。その後も順調に事を進めるも、一度孔雀無しで雷雲を受け、さらに1痺れが遅れる事態に。しかし2発目は孔雀が入ったので何とか全員生き延びる。そして・・・・・・撃破!



 何だかんだで、やはり密教がいると強い。といっても密教がいれば誰でも勝てるものでもないが、今日は全員の動きも良かった。唯一の難点はわし、即ち旗頭がヘイトを取りすぎて死ぬことだが、そこは耐久10をナメルナといったところ。唯一の心残りは、十回くらい試したにもかかわらず伏公に混沌が入らなかったことか・・・他は全部100%入ったし、忍者殿の沈黙は1度だけ伏に入ったのだがの(笑

 次の火雷はしかるべく面子を揃えていけば勝率8割は堅いし、いよいよ呪屋がイザナミ宮入りする日も近いか?

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