琥珀仙人録

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zoom RSS 邪術師

<<   作成日時 : 2006/09/30 00:50   >>

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 星野山地下二階へ行ってきた。その徒党に誘われた10分後くらいに知人から黒様にも誘われた。どっちも行きたいところだったので、かぶったのが残念だった。とりあえず先に誘われた方を優先。まー、当然だの。

 地下二階はこれで通算何回目か・・・6回目くらいか? 涼でははじめてである。面子は・・・呪屋・密教・古神典・武士道・刀鍛冶・暗殺・陰陽道。まずは5人の僧だけれど、ありえないほどすんなり見つかって最速で邪術師のところへ到達。

 まず挑んだ第1戦では初っ端から絢爛連撃が巫女殿に直撃し、そのまま巫女殿死亡。さらにわしにも絢爛連撃。呪霧四が効いてたので2000程度で済んだが、他にも吹雪やらなにやら飛んできて、準備蘇生で巫女殿は復活したものの気がつけば全員瀕死という状況に。そして全体術で乙。

 続いて第2戦。今度は落ち着いて序盤安定させ、鍛冶屋をさくっと倒す。続いて巫女を狙っている時にちょっと不安定になり、その隙に鍛冶屋を蘇生されるも、巫女>鍛冶と続けて落とす。途中、忍者や薬師に連続攻撃を喰らって瀕死になったわしが焦って準備治療するなどという場面もあったりしたが、上手い具合に敵を止めて再び安定状態へ。邪術師を滅魂撃で倒せばあとは残り物の殲滅。最後の方は治療ほったらかしで裏鬼門>練呪で攻めていた。




 近頃の敵武将タイプは絶えず後光をしてくる上に単体付与や各種韻も多用してくるので厄介極まりない。特に攻撃付与や攻撃の韻が乗った武将の攻撃は洒落にならない。呪詛や呪霧じゃ消えない場合もあるので、特に赤▲や緑▲は積極的に看破で消した方が良いのだけど、わりと放置する人もいるらしい。後衛的にはちょっとドキドキ。まー、わしみたいに裏鬼門を多用する旗も人によっては見てて危なっかしいのかもしれないがの(笑

 しかし高い高いと皆言うが、呪霧四も裏鬼門も、実質的なヘイトは全体治療と大差ない。鎧鍛冶が罵詈雑言、僧が全体回復、神職が気合四や子守、陰陽が全体術や太極陣を使ってるに合わせてやっていればそうそう攻撃が集まることもない。現にこの間の黒様戦でも、5〜6回は使用してたが抜けてきた攻撃はごく一部であった。せっかくの修験法力の切り札だ、使わない手はあるまい。

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