琥珀仙人録

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<<   作成日時 : 2006/09/29 02:00   >>

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 涼で玄武、若雷と倒して神の道標を入手した後、田倉崎へ。久々のvs三好戦だが、こっちも少ないがあっちはまったく人がいない状態なのであまり出る気もなく、けれど知人他数名が家老試験なので、便乗して四天王と戯れに行くことに。

 まずは軽く左後の副将>大将とやって、何気に漣の飛龍後初後詰め撃破。飛龍に入ってからしばらくは負け戦が続いていたし、勝ち戦に転じるようになった頃には渚がメインだったし。だから渚では後詰めを7体で倒したこともあるし、本陣も一度落としている。が、漣ははじめて。

 四天王の安宅は鉄砲鍛冶。さすがに本陣武将だけあって強力ではあるが、問題なく進めていたけれど、安宅の生命1/4くらいで忍者の両断でわしが死んだところで安宅の呼び出し。その後立て直しを計り、いざ行けそうと思ったらつるべ撃ち。いやいや全体攻撃なのに一人2800とかアリエネー。直後に旗が撃たれて乙。

 再挑戦・・・・・・安宅を囮がつってしまって、やってきた相手は十河。もちろん7体。7体でも倒すところは倒すのだ! と意気込んで挑んでみるも、両断で極みを消されて鍛冶殿大ダメージ、万雷で乙。そのまま全滅。

 3度目。開幕5人も、即座に遅れた2人も入って戦闘開始。序盤、やたらと決まる相手の子守唄に悩まされながらも、半分程度まで減らした安宅を怒り滅魂で倒したところで形勢逆転。何人か死んで薬が切れたりということや、忍者も結構痛かったり、陰陽の術も結構通ったりで不安定な状態が続く。けれど武将がいない以上、大きな事故が起こることもなく、撃破。当然これまた漣、飛龍後の初本陣。

 時間があればついでに松永6にも挑戦してみたかったが、なかったので長慶に突っ込んで玉砕。3分程度はもったかの。

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