琥珀仙人録

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<<   作成日時 : 2006/09/25 23:29   >>

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 久々に黒様と戦って、まぁ手応えはそこそこだったものの、やはり個人的にも徒党的にも不満が残る部分がある。その辺りを何とかするには、やはり自分で徒党を作るのが最適なのかもしれない。というわけで今日は、それについて考えてみよう。実際に作るかどうかはさておき



 まず当然のことながら涼の話なのだから、薬師は我が呪屋である。

 続いて絶対に外せないのが、神職。特化は問わないが、あえて言うなら古神典がほしいところか。何故なら、わしは物理アタッカー推奨派だからだ。

 次に盾。磐石にいくなら、やはり武士道+鎧鍛冶のコンビが良かろう。他にいなければ刀鍛冶という選択肢ももちろんありだが、あえて刀鍛冶に拘ろうという気はない。怒りの拳と滅魂撃がなくても、いくらでもやりようはある。問題は無い。一番の問題は、武士道を確保できるかどうかだ。

 サポート役に抜擢するなら、知力装備の武士、軍学、忍者のいずれか。最近は不人気でめっきり減ってしまっているが、個人的には忍法がほしい。弓と手裏剣のダブル援護で佳境を乗り切るためだ。

 盾を3枚にして回復1、というのも一つの手だが、確実に安定させるには僧がいた方が良いのは明白。というわけで僧だが、ここで求めるのは特化の如何よりも動き方だの。個人的には回復コンビを組むなら、全体回復を積極的に多用してくれるタイプの人が好きだ。そうなると性格的には仏門だの。ただ、僧兵・密教ともにそれぞれの良さはあるので、こだわりはない。しいて言うなら、腕の良い人。

 最大の問題はアタッカー。野良だと何故かやたら陰陽道が人気だが、正直個人的には物理アタッカーの方が数倍やりやすい。確か物理アタッカーは高い能力を必要とされるため、野良で信頼できる人を見つけるのは難しい。ただそれに関しては、陰陽師でもあまり変わらないと思うわけだ。確かに陰陽師は強力な装備は必要ないが、その分100%実力を発揮できる動きをするにはかなりの熟練が必要となる。よってわしが党首となったら探すのは物理アタッカーだ。
 武芸は攻撃力、術止め、どちらも優秀で安定感がある。ただこのレベルの敵になると力押しだけで倒すことは不可能なので、その際の立ち回りが大いに問われるところだ。逆に言えば、充分な能力とスキルが備わっていれば、もっとも確実な選択肢と言える。
 暗殺も、最近はすっかり知力サポが普通と認識されているが、やり方次第では武芸と同等かそれ以上の活躍もできる。適切な装備と腕前があれば、黒様での暗殺アタッカーは充分すぎるほど、ありだ。
 鉄砲は個人的に今一番やってみたい選択肢だ。もしサポに忍法を入れられれば、援護3枚。神が降臨すればどんなピンチも切り抜けられそうな布陣である。かなり攻撃的に戦うことになるが、時には早々に敵の数を減らす方が有利に戦える場合もある。



 そんなわけで、これが理想とする我が徒党である。

 呪屋・仏門・古神典・武士道・鎧鍛冶・忍法・鉄砲

 しかし、いつかこんな構成でやろうと思っていたものの、アテにしていた忍法殿は休養に入ってしまったし、鉄砲もなかなか・・・。なので代案としては、忍法+鉄砲の部分を、軍学+武芸にしての侍トリオというのもおもしろいと思っている。この組み合わせの利点は、武士道が見つからなかった場合に鍛冶2人で行くこともできるということだ。逆に武士道が確保できるようなら、鍛冶+武士+武士の3枚盾で一人は半盾半サポ。

 ・・・・・・と、今さらこんなことここで書かなくても、どこかの攻略サイトに載ってるはずだがの。



 そしてこんなことをつらつら書いておきながら、実際にわしが重い腰を上げるかどうかは・・・・・・そして今日も黒様はもちろん、星野山地下二階にも、朱雀退治にも誘われないのであったとさ。

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