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zoom RSS 決戦八雷!〜呪屋vs黒雷其の四後編〜

<<   作成日時 : 2006/09/25 20:12   >>

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 シリーズ第14回、再びやってきた黒様の御前。面子は全然違うけれど構成は前とまったく同じという。渚でもクリアしておいてあれだが、個人的には物理アタッカーの方が好きなのだが、希望者に陰陽師が多いというのもあるのかもしれないが、野良徒党は陰陽道アタッカーが好きなようだ。

 さて第1戦・・・序盤に霧散が飛んできて大ダメージ、しばらく耐えるも持ち堪えられずに壊滅。

 第2戦・・・大事な場面で回線落ち。なんとか復帰して立て直す。7をあと一撃まで追いつめたところで完全治療。再び追いつめたところで完全と万雷が同時にきて、完全を止めたは良いが万雷で2人死んで万事休す。

 第3戦ラストバトル・・・一番綺麗に音響スタートがはまり、序盤は快調。歯車が狂い出したのはそう、沈黙の霧が飛んできたところからだろうか。後手後手にまわっている内に一人二人死に、立て直してさぁこれからというところで再び沈黙の霧。また一人死に二人死に、ダメポ。守護と援護に期待で、雑魚の攻撃を喰らっていた自分の治療は後回しにしていたのだけど、最後は本日最初で最後の黒様の洗礼を受けて昇天。

 負けはしたものの、今度はきっちり戦えたのでとりあえず良かった。けど全体的には、最初の徒党で戦った1戦目が一番勝てそうな雰囲気があったので、そっちの徒党で再戦できなかったのが残念だったかもしれない。



 涼に関しては、以前より大分堅くなったので、雑魚の攻撃2〜3発程度はぬるいものだ。ヘイトコントロールもまぁまぁできているようで、黒様と鬼の攻撃は来なかったし。隙あらば裏鬼・・・と思っていたのだがそこまでの余裕が出る前に崩れた。単体の攻撃呪詛を黒様に入れてやってみたのだけど、極み重ねた鍛冶殿なら、ダメージ30%くらいはダウンさせられるような気がする。ただ黒様はわりと頭ぱーぷーなくせして属性値は高いので、呪詛でも入る確率が微妙だったりする・・・。

 他の人の動きについては、あまりとやかく言うと角が立つからやめておこう。仕方のないこととはいえ、僧と神職に攻撃が集まり出すときついの・・・鍛冶殿の治療で手一杯で、他に単体治療を回す余裕はないし、ムズカシイ。

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