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zoom RSS 決戦八雷!〜呪屋vs黒雷其の四前編〜

<<   作成日時 : 2006/09/24 22:09   >>

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 ひさ〜〜〜〜しぶりの、シリーズ第十三回。

 あっちもこっちも医術医術と・・・修験の立つ瀬がない世の中なれど、ようやく誘われて根の国へと出向く。構成は・・・呪屋・密教・雅楽・武士道・鎧鍛冶・忍術・陰陽道。

 いざ挑んだ第1戦。一進一退の攻防になれど、小さなミスが重なって蘇生、完全治療を通され、その後も祝福が通ったりでなかなか減らせず、防御呪霧>鍛冶殿死で万事休す。

 第2戦・・・・・・武士殿が実装みす・・・。即時撤退。

 第3戦を前にして新たに来た徒党が釣ってきた敵に絡まれて再度怪我状態。それを待つ時間が足りなくなったので撤収。




 こっからはちょっと愚痴。今日の敗因は正直言ってミスの重なりすぎ。運が良い悪い以前の問題だった。安定させられるだけの実力はある徒党だっただけにそこが惜しい。主に目立ったのは、武士殿と忍者殿の術止めがかぶったのが3、4度はあった。それからわしと僧殿の余計な単体回復重なりも2度ほど。2戦目の実装ミスにしても油断が招いたものと言えるし、まー3戦目は隣の徒党が不運を運んできたと言えないこともないが、結局いい感触を掴みつつも一戦限りで終わってしまい、不完全燃焼。あまりチャンスが巡ってこない立場だけに、力を出し切れなかったのは悔しい。ちなみに、一戦目終わった直後に挑んだ徒党は知り合いの腕利き揃いだったのだけど、あっという間に倒していった。やはり強い徒党というのはいるものだ・・・。



 意気消沈気味に稲葉山へ戻ってきたところへ、別の徒党なら黒様への誘いが・・・!!

 まさかの第2ラウンド突入、この戦どうなる!? 以下、後編へつづく!!

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