琥珀仙人録

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zoom RSS ダブル陰陽

<<   作成日時 : 2006/08/19 01:19   >>

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 間違いなく強いのだが案外一般的な人達はやらない組み合わせ、陰陽道+仙論。その強さを証明する戦いが今日行われた。

 かねてよりの予定通り、今日は星野山地下七階。渚の出番である。構成は・・・仙人・陰陽道・軍学・鎧鍛冶・雅楽・密教・医術。

 厳選された玄人揃いの徒党である、中ボスどもはもとより敵ではない。あっという間に6体撃破。そしておそらく堕ちた召喚士に次ぐ星野山のナンバー3、白の番士に挑む。第一戦は鍛冶を落としたところまでは良かったのだが、その直後に番士の五連撃・改が軍学殿に直撃。生き延びたものの瀕死で、盾が片方怯んだところで巫女殿が死に、薬師殿にも続けて三連撃・改が飛ぶ。そして忍者の攻撃で、旗落ち。

 仕切り直しの第二戦。蘇生が止まらずに1度倒した鍛冶が起き上がったり、その後忍者を倒している間に完全回復されたり、さらに蘇生されたりとてこずったが、鍛冶と忍者をほぼ同時に落として安定させる。その後蘇生止めに悪戦苦闘しながらも、薬師>巫女>僧と落として行って、最後に番士>陰陽とやって終了。

 ダブル陰陽の攻撃力は高く、攻撃に入るとあっという間に敵が落ちる。術止めにやや不安があるようだが、ものともしない。むしろ絶や催眠での守護を無視した止めも悪くない。まー、少々軍学殿が忙しいことになるわけだがみねに看破に沈黙、さらには活殺、篭絡と大忙しだ。しかし、最近盾侍と言えば武士道が基本の中、軍学と組んでの戦闘はおもしろかった。



 さて、これで下準備が整ったわけで、後はまとまった時間がある時に面子さえ集まれば、十階に挑める状態になった。かねてより、がんがん連れまわしてくれる知人がいたならば、と思っていたが、まさに今そんな状況。星野山へ行くのは不自由しなくなって、ご満悦な琥珀であった。

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