琥珀仙人録

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zoom RSS よくありそうで実は今まであまりなかったこと

<<   作成日時 : 2006/08/17 23:40   >>

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 星野山へ行く時はいつだって似たような顔が並ぶ。例によって同じような顔ぶれの徒党で、渚が星野山地下六階へ出向く。一発で左右にバランスよく分かれたので、そのまま突き進んであっという間にクリア。特筆することもなし。

 次は七階なわけだが、ここはちょっとばかり厄介だ。渚はこれまで知力一直線・・・最近は余裕が出てきたので知力8:魅力2くらいの割合で付与をしているのだが、武将系の敵を相手にするなら絶や縛、呪霧を捨ててでも魅力に全てつぎ込んだ方が有効だという話もある。人に言われたとしても長年のポリシーを簡単に曲げる気はないし、漣に資金をつぎ込んでいる以上新しく魅力重視の装備を整える余裕もないが、少し考えてみるのも良いかもしれない。



 短い六階が早く終わったので、残りの時間は宇治へ。既に陣後半。第2陣も大劣勢のまま終盤へ突入するところで、とりあえず中備奪還徒党の囮をする。その後先鋒奪還へばらばら突撃祭りとなり、見事取り付けたわけだが・・・・・・まー、なんだ・・・涼で行ってたわけなのだが、なんというか、薬師ならば誰でもどこかで一度はやっていそうなことなわけだ。何か違和感はあったのだが詠唱もらうまで気付かないとは・・・・・・水が無い、ということに。技能が少なすぎるとは思ったんだ(笑 一応1番に取り付いても大丈夫なように存命と防御極意と再生を入れた分普段より少ないのは確かだが、いくらなんでも技能4つということはないと思ったのだが・・・何がおかしいのか気付かなかった・・・。薬師2人に僧までいたから全然困らず、呪霧と裏鬼だけ繰り返していたが。そのまま勝てたはずなのだが、敵の戦果が1万を超えたことで陣終了。残念。次は水を忘れないように・・・。

 自分で言うのも何だが、持ち物のチェックは常にしっかりしていて、忘れ物とか、特に普段から使う重要なものは忘れない方なのだけど(叢雲堂の封珠とか星野山の過去帳はたまに・・)、今回はやってしまった感じだ。水忘れたのはひょっとしたらはじめてかもしれない・・・。

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