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zoom RSS 決戦八雷!〜仙人の逆襲〜

<<   作成日時 : 2006/07/27 16:58   >>

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 シリーズ第十二回。前回黒雷を倒したものの、伏雷に惨敗し、雪辱に燃える渚が再び根の国突破へ挑む。

 まー、星野山徒党生成に失敗しちとへこみ気味な中、大っぴらに宣伝しておきながら中止になった手前何となく漣で希望出してうろつくのも締まりが悪いので渚でうろついてたら、伏雷に行きませんかとの誘いが。当然乗る。

 構成は・・・仙人・武芸・武士道・刀鍛冶・古神典・密教・医術。まさに自身が思い描いていた死角無しの理想徒党。これで勝たずしていつ勝ちに行こうか。

 vs伏雷初戦は序盤、孔雀が切れたタイミングで雷雲を受け、そこから立て直せずに壊滅。

 万全を期して挑んだ第2戦。出だし好調。ぴったりのタイミングで孔雀が入り、呪縛で近接攻撃も防いで防御は完璧。武芸殿が削って、刀鍛冶殿の滅魂で仕留める。それを繰り返しつつ、何度か危ない場面もあったものの、敵を追い詰めていく。仙人は呪霧で旗や巫女殿からヘイトをもらいつつ(それでも巫女殿に集まってあっちが死ぬのだが)、呪縛で敵を封じ、時々伏公を絶で足止めする。残念ながら伏公に縛は入らなかった・・・頭でっかちなサソリめが。だが絶は問題なく入る。

 仙人も攻撃もーどに入ると、一気に伏公の生命力も減っていく。雷雲招来だかなんだか知らないが、真の雷神公が誰か、その身に叩き込んでくれたわ。

 最後の一匹は刀鍛冶殿が沈め、4戦目にして伏雷撃破。やはり、一度倒した敵に対する勝率は高い。



 その後、一部時間が厳しい人もいたものの、この期を逃すまいと・・・・・・vs火雷、開始。時間的に一発勝負だ。

 この一戦に関して言えば、完璧・・・といったところか。武芸殿が一回、巫女殿が数え切れないほど死んだが、例によって渚の究極仙法、1縛封殺によって火雷本体はほぼ無力化。2の牛鬼がたまに雄叫びで暴れたりしたものの、それ以外は術止めも確実で、やばい時には僧殿の孔雀が入る。結局、火雷の近接攻撃を通算で5〜6回程度に押さえ、文句無しの勝利。

 まさに・・・仙人最強。まぁ、伏公に関しては密教殿と組んだからこそできた戦法ではあったからMVPとは言い難いが、火雷に関しては我ながら1、2を争う働きぶりであったろう。



 というわけで、仙人・渚、根の国突破。ふぅ、また鳴雷とは戦えないままか・・・。奴も雷系の技を使う、どちらが上かはっきりさせるべき相手なのだが。まぁ、イザナミを倒した後で腕試しでもしてくれよう。

 そう、もしかしたら我がキャラの中で、最もイザナミ撃破に近い位置にいるのは仙人かもしれない・・・。そうとも、イザナミにも、縛を・・・・・・。

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