琥珀仙人録

アクセスカウンタ

zoom RSS 仙人とは、最強の仙論使いたるべき者の自称である

<<   作成日時 : 2006/07/20 00:05   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 合戦最終日、最後の悪足掻きをしようということで呼び出され、人がいないので初の2アカ操作武将に挑む。


画像



 はっきり言って、大混乱(笑
 構成も微妙に盾1(軍学)アタッカー4(侍忍忍忍)回復2(修験修験)とか変だったから先鋒だというのに何やら危ないことに・・・。


画像



 達人は2アカそれぞれ別の武将につっこませるという芸当までやってのけるというのに・・・一つの戦闘だけでかなりテンパってしまった。また神職がいないということで漣は鼓舞をする必要があるわ、涼は準備治療をするわで先読み先読みの行動が必要に・・・。


画像



 ちょっぴり微妙な装備で漣弱めだし。

 まー、何とか勝利して、次からは人が集まってきたので変わってもらった。




 さて、昨日は武芸の不遇を嘆いたわけだが、今度は逆に我が最強キャラについて語るとしよう。

 仙人・渚。

 元々武芸で最強になるのが無理だとわかっていたため、別の形で最強を目指すべく育て始めたのがこの渚であった。陰陽師は、ある程度の装備があれば、そこから先は腕の見せ所だ。特に仙論は。

 最強の仙論使い・・・それが即ち仙人である。自称だがの、今のところ。

 仙論は結構人によって立ち回り方に差があるように思える。陰陽師の中では特にトリッキーな動きのできる特化だの。とりあえず黒雷、大物主などの物理系ボスは完封できる。ただ、敵に暗黒がついてもあまり効果は感じられないのだけど、自分に英明がついてるか暗黒がついてるかだと結構差が出る。薬切れてて暗黒されるとかなり厳しい。だから、伏雷はある意味天敵かもしれない・・・。

 とりあえず、伏雷を何とか倒したら今度は火雷を完封してみせようかの。当然最終目標は、イザナミを完封することだ。殴りの強いボスに対しては、無敵じゃい。まー、殴りも術も強い敵だとあまり縛は役に立たないが、五雷法による攻撃だけでもかなりやっていける。・・・抗術だけは全陰陽師最大の敵だが・・・。




 セカンドの方がファーストよりも強いのは皮肉なものだが、どっちもそれなりにやっていくとしよう。涼だけは・・・まぁ、予備だの。やはり回復職は基本的に向かぬ。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
仙人とは、最強の仙論使いたるべき者の自称である 琥珀仙人録/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる