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zoom RSS 決戦八雷!〜呪屋vs黒雷其の二〜

<<   作成日時 : 2006/06/30 02:41   >>

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 改めて、シリーズ第六回。そして今回のサブタイトルは「伝説に挑む」・・・・・・どういうことかというと、回復一人で挑戦したこと。

 構成は・・・武芸・武士道・武士道・鎧鍛冶・忍者・雅楽・修験。

 内心不安を抱えつつも、いざ戦闘を開始してみるとこれが、意外なほどにはまる! 盾が3枚で2人が武士道だから基本的にダメージを受けるのは鍛冶殿だけで、回復が一人でも問題なくいける。むしろかつてないほど安定していたかもしれない。まー、個人的にはたった一人の回復でミスが許されないというプレッシャーが結構かかっていたわけだが。ただし、崩れだすと一気に脆くなる弱点も併せ持っている。特に誰か死ぬと蘇生で、しばらく回復できなくなってしまう。

 で、実際崩れたのは脱力の舞がきた時・・・ってこれはどんな徒党でも崩れる要因になるとは思うのだが。前衛衆が尽く行動を止められ、完全は通るは万雷は通るは、滅却も切れて、攻撃抜けて忍者殿も死ぬし、もう万事休す。今日は2の鬼の一撃にも耐えてみせたのだが、それも虚しく、立て直せずに結局旗折れ。

 その後武士道殿が一人急用で抜けたため、伝説への挑戦はなくなったが、代わりに僧殿が加わって再挑戦。

 第二戦は序盤で鍛冶殿が闇旋風を受けてバタリ。立て直そうにも武芸殿、神主殿などバタバタ倒れていき万事休す。辛うじて逃げて次に期待。

 第三戦はいいところまで序盤追い詰めるも、魔の祝福がきたため押し切ることができずジリ貧に。最後は全滅。

 最初は脱力、次は闇旋風、最後は祝福。全て特殊技が敗因となった感じだ。勝てそう勝てそうと思えながらも、やはり強い・・・。しかし、バランス徒党で挑んだ後2戦より、伝説に挑んだ初戦の方が安定していたのは皮肉なのか、それとも武士道2というのはかなり有効なのか・・・。武士2でサポートをいれずに行くというのは一つの手らしいが、黒戦で厄介なのは完全回復のラッシュだから、止め役がいないのはやはり厳しいような気もする。難しい。

 今日も勝てず。シリーズはまだまだ続く・・・。





 番外話。

 これをげっちゅ。


画像



 これで漣の性能がさらにハイスペックもーどへ・・・。今度こそ見ているがよい、伏雷・・・!

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